語学に関する素朴な疑問など
by xabon
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カテゴリ:スペイン語( 445 )

Lección 6

バスケットボール女子は結局カナダの高さの前に屈した。その前のチェコとの試合と同じような展開だったようだ。立ち上がり、相手の高さの前にペースをつかめず大きく先行され、4Q途中までに3点差に追い上げながらそこまで、というのがチェコとの試合であった。とにかく、小さい選手がレイアップシュートすると、上からはたかれてブロックされるのだからどうにもこうにも。カナダとの試合は日曜深夜なので観戦を自粛したが、ニュース報道を見る限りでは似たような展開ではなかったかと思われる。渡嘉敷がいればまた少し違ったのかもしれないが、怪我では仕方がない。

Lección 6
主語人称代名詞。yo, tú, él/ella/usted, nosotros/nosotras, vosotros/vosotras, ellos/ellas/ustedes である。動詞の人称変化で主語がわかる場合が多く、主語は文中で省略されることが多い、と。
動詞 ser。英語の be動詞に相当する ser と estar のコンビの片割れである。
yo soy, tú eres, él es, nosotros somos, vosotros sois, ellos son と活用する。
スペイン語の語順は比較的自由(ということになっていて、まあ英語なんかよりは確かに自由かもしれんが目的語代名詞のポジションなど厳格な制約も多いぞ)だが、serを用いる場合には「(主語:省略可)+ ser + 補語」の語順となるということだ。職業、国籍を表す名詞の前には冠詞不要。
否定文は ser の前に no。
Soy peruano.
Eres argentino.
Es profesor.
Somos amigos.
Sois abogados.
No son médicos.
「ser + de +物質名」で、「...でできている」。
El bolso es de piel.
el bolso は「ハンドバッグ、鞄」。la bolsa と女性名詞の場合は「袋、鞄」と辞書に書いてあるが違いがよくわからん。
la piel は「皮、皮革」。
Los libros son de papel.
本が紙でできているのは当たり前のようだが、そのうち、本というのはタブレット端末などで読むもの、というのが「当たり前」になってしまうのかもしれん。私は本は紙でないと、読む気が起きない。本を買うのも、本屋で手にとってみないと買う気にならない。オンラインショップで中身がよくわからない本を買うなどという気はしませんな。

¿Sois españoles?
Sí, somos de Asturias.
Asturias というのはどの辺ですかね?

練習問題。
Somos japoneses.
Usted sois oficinista.
oficinista は「サラリーマン、事務員」。男女同形の名詞。-sta という語尾で人を表す名詞は男女同形ですかね。
¿Es españolas?
-No, no es españolas.
¿Son estudiantes?
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by xabon | 2012-07-02 21:10 | スペイン語

Lección 5

台風が嵐のようにやってきて去って行った。嵐なんだから「嵐のように」というのは変だ、ということはわかっていて書いているのである。「なでしこ」はUSAにコテンパンにやられましたな。コテンパンというのは死語ですか? とにかくまあ、あれが実力だろう。20回対戦して1回勝てるかどうか、という成績なわけだから。W杯決勝だって、勝ったわけじゃないし。あれは引き分けである。ちょっと周りが騒ぎすぎで、「なでしこ」を過大評価していただけだろう。当事者も、口では「自分たちはまだ弱い」と言っていても、周りが「強い、強い」と騒ぐから、どこかで慢心していたのではないかという気もする。ここで痛い目にあって、チャレンジャー精神を取り戻せばいいが。

Hay ... 「...がある」
英語の There are ..., There is ... に相当する。フランス語の Il y a ...。
¿Solo hay dos maletas?
No. Hay dos maletas, dos bolsas y unas mochila.
maleta は「スーツケース」。bolsa は「ハンドバック」。bolsa に縮小辞のついた bolsillo は「ポケット」とか「小銭入れ」とか。小銭入れの中身の「小銭」という意味もあるようだ。
mochila は「リュックサック」。

Hay un libro en la mesa. mesa は「テーブル、机」
En la sala hay una chica. sala は「リビングルーム」
Aquí hay tres libros.

Hay un libro.
Hay una casa.
Hay dos chicos.
Hay tres chicas.
Hay cuatro niños.
Hay cinco euros.
Hay seis españoles.
Hay siete japoneses.
Hay ocho mesas.
Hay nueve sillas. silla は「椅子」。
Hay dies yenes.

練習問題。
Hay tres maletas.
Hay seis niños.
Hay siete japoneses.
Hay diez euros.
Hay cuatro mesas y ocho sillas.
これはしかし、Hay ... の練習問題というより、数詞の練習問題のようだな。
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by xabon | 2012-06-20 21:04 | スペイン語

Lección 4

今節は引き分け。3節連続勝てず。次も難敵である。まあ、楽な相手なんかいませんけどね。

スペイン語の形容詞。
語尾が -o, -a で終わる形容詞は、名詞の性数により語尾が変化する。
el edificio blanco
los edificios blancos
edificio は「建物」という男性名詞だ。
la casa blanca
las casas blancas

子音で終わる形容詞の語尾は、名詞の性による変化はないが、数による変化はある。
el edificio azul
los edificios azules
la casa azul
las casas azules

el pelo negro 「黒髪」 el pelo rubio 「金髪」 el pelo gris 「グレーの髪」el pelo blanco 「白髪」
「髪」は、全体をまとめて el pelo と単数扱いするんですかね? たくさんあっても少しでも。
los ojos negros, los ojos verdes, los ojos azules, los ojos grises, los ojos marrones

Por favor, ¿la entrada de metro? -Allí, debajo del letrero rojo.
letrero は「標識」。debajo de ... は「...の下に」。

el perro blanco
el coche verde
la flor roja
el pelo negro
los ojos azules
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by xabon | 2012-05-12 22:46 | スペイン語

Lección 2

名詞の性・数の話だ。
Chico. Chica.
hombre - mujer
amigo - amiga
toro - vaca スペイン語で「バカ」というと雌牛のことなのだな。
perro - perra
自然の性がある名詞の文法上の性別はそれに従うということだ。
自然には性のない名詞の性別。男性名詞は -o で終わる語が多く、女性名詞は -a で終わるものが多い。
libro は「本」。vaso は「コップ」。英語の vase と同じ語源だろうか?
casa 「家」、copa 「グラス(足つき)」。
-ción, -sión, -d は女性名詞の多い語尾だそうだ。estación, televisión, ciudad など。

名詞の複数形。名詞が母音で終わる場合には -s, 子音で終わるものは -es をつける。英語やフランス語よりも単純でよろしい。
padre - madre
hijo - hija
hermano - hermana
abuelo - abuela
nieto - nieta これは「孫」
tío - tía 「おじ・おば」
primo - prima 「いとこ」
padres となると「両親」、abuelos は「祖父母」、tíos 「おじおば夫婦」。男女一組のものは男性形の複数形で表される。
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by xabon | 2012-05-02 21:07 | スペイン語

講座の復習 Lección 1

英語で提出しないといけない書類を出し終わり、連休前の仕事は一段落である。まだ3日あるが、もう気分はGWである。でも明日の仕事はちょっときつい。

久しぶりにスペイン語。スペイン語は今やっている講座の復習。
Lección 1
挨拶である。
¡Hola! これは「やあ!」
¿Qué tal? 「調子はどう?」
Buenos días. 「おはよう/こんにちは」 朝から昼食ころまでの挨拶。フランス語だと午後でも Bonjour. だと思うが、スペイン語では昼食後、夕方までは Buenos tardes. である。スペインの昼食は2時頃という話である。朝食は8時ころだろうか。とても持たないので、11時頃に軽食を取る習慣があるわけだが、ちょっと近くのバルまで行って、とか言ってましたな。スペイン人はみんなそうやっているんでしょうか?
Buenas noches. 「こんばんは」 夜に会ったときには「こんばんは」だが、別れ際の挨拶にもなり、その場合には「お休みなさい」と訳すのが適当。
Adiós. これは一般的な「さようなら」。
Hasta luego. これも「さようなら」だが、「また後で」という感じですかね。Hasta ... で「...まで」。Hasta mañana. なら「また明日」。
¿Cómo estás? 「調子はどう?」-Estoy bien, gracias. あまり調子がよくなくても、挨拶なので普通は Estoy bien. というもののようだ。Y tú? と相手にも調子を尋ねるのが礼儀ですかね。
Gracias. なにかしてもらったりしたら、「ありがとう」だ。-De nada. は「どういたしまして」。
初対面では Encantado./Encantada. 男性なら-o, 女性なら -a の方。「初めまして」「こちらこそ」。どちらも Encantado/-a.
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by xabon | 2012-04-24 21:47 | スペイン語

語源・語根で覚える語彙

トキの雛が誕生したそうでおめでとうございます。
無事育ちますよう。

tract 「引きずる」
ラテン語では trahere だそうである。tractare という動詞もある。もとは一緒だったのだろうか?
abstraction 「抽象観念、抽象」。abstract というのもありますな。
distract 「散漫にする、取り乱させる、楽しませる」。名詞なら distraction「気を散らすこと、方針、上の空、気を散らすもの、気晴らし」
extraction 「抜き取り、摘出」。動詞は、extract 「引き抜く」。
tractor は「トラクター」。トラクターといえば「イセキ」ですな。フランス語では「トラクター」は tracteur だ。フランス語で -eur となっているものは英語では -or になるようですな。trailer は「トレーラー」。トレーラーハウスというのもありますな。これは tract が語源というわけではないと思うが、引っ張られるものということで引っ張るものと一緒に覚えてしまえということなのだろう。
contraction 「短縮、(筋肉などの)収縮」。is not を isn't とするような「縮約」も contractionなのだな。動詞は contract。contract には名詞としての用法もある。動詞の contract は「引き締める・縮小する」という意味と「契約する」という意味に大別できるようだ。「縮小する」の名詞形は contraction だが「契約する」の名詞形は contract のままだ。
contractual は「契約」の形容詞形で、「契約上の、契約で保証された」。
trait は「特徴、特色」 admirable traits like honesty and courage などという用例が出ている。tract との関係はよくわからない。
trained は「訓練された」。train という語は trahere に由来するというのは辞書にて確認できる。
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by xabon | 2012-04-23 22:15 | スペイン語

Lección 120

開幕4連勝だ。やるね。残留のための目標勝ち点まであと27。ま、私が勝手に設定した勝ち点ですが。それをクリアして、その上はそれからの話だろう。

Lección 120
キーフレーズかスキットのタイトルかよくわからないが、最後は Os agradecemos a todos que estéis aquí con nosotros. という文で締めくくりである。
agradecer は「感謝する」。英語の thank だ。Le agradezco su oferta. という例文が辞書に載っている。日本の挨拶でいえば、「ご出席賜り、感謝申し上げます」みたいなところであろう。目的語が os であって se でないのでそこまで堅くないと思うけれども。
これで23年度後期の講座は終わりだ。来週から、スペイン語もフランス語なども新講座が始まる。

スペイン語講座ではないが、ドイツ語講座の最後の時間、「アスパラガスのオランダソース添え」というのをやっていたが、清野先生が「オランダゾース」と言っていたのが引っかかる。ソースは前になにか言葉がついても「ゾース」とはならないのではないか。「とんかつソース」も「ウスターソース」も「お好み焼きソース」も、「ゾース」ではない。テキストには「あすぱらがすのジャガイモとオランダソース添え」と、清音で書いてある。

「本」なんかは濁ったり濁らなかったりしますな。1にくっつくときは「いっぽん」、2なら「にほん」、3だと「さんぼん」で、どういうときに清音でどういうときに半濁音でどういうときに濁音になるのか法則がよくわからない。
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by xabon | 2012-03-31 21:38 | スペイン語

Lección 116-119

最終週の分である。最終週は文法事項なしということだ。
Lección 116
キーフレーズというのがいいのかどうか、 Ana Fernández Álvarez 
スペイン人の姓名である。スペイン人の姓は父方と母方から一つずつというのが一般的であるようだ。お父さんも2つ姓を持っているけれどもそのうちの父方から受け継いだ方を子供が引き継ぐようだ。母方の姓はさかのぼって母方から引き継いだ方、ということですかね。よくわからないけれども。結婚しても姓は変わらないようなので、結局、スペイン人の家族はお父さんとお母さんと子供で姓が異なる、ということになるらしい。名前は1つ、ということもあるが、José Maria などと2つくっつけることもあるとのことである。Maria José ということもあり得る。単独なら Maria は女性の名前、José は男性の名前であるが、José Maria は男性、Maria José は女性の名前になるようだ。

Lección 117
¡Enhorabuena!
「おめでとう」だ。結婚、出産・誕生、卒業などの場合はいずれも ¡Enhorabuena! と祝えばいいみたいだ。
誕生日は ¡Feliz cumpleaños! クリスマスは ¡Feliz Navidad! 新年も ¡Feliz Año Nuevo!

Lección 118
¡Salud!
「乾杯!」だ。他に、¡Chinchín! などともいうようだ。
「お幸せに」は ¡Que seas muy feliz! /¡Que sea muy feliz! 相手が tú か usted かで違うということですな。
「ご回復を祈ります」は ¡Que te mejores! / ¡Que se mejore!
「良いご旅行を」は ¡Que tengas un buen viaje! / ¡Que tenga un buen viaje!

Lección 119
Muchas gracias.
ヒトとして大事な言葉、「ありがとう」である。Gracias. でもいいが、Muchas gracias. なら「どうもありがとう」という感じか? Muchísimas gracias. というと「本当にどうもありがとう」みたいな感じ?
「ごめんなさい」は Perdón. とか、Perdona./ Perdone. あるいは Disculpa./ Disculpe.
「遺憾です、残念です」なら Lo siento.
「失礼させていただきます」 Con permiso.
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by xabon | 2012-03-30 21:32 | スペイン語

Lección 113-115

Lección 113
キーフレーズは Sólo falta que Ana me deje ver el vestido de novia.
faltar は英語の lack に相当、「足りない、欠けている」。faltar que +接続法で、「...が残っている」。Anaが僕にウェディングドレス姿を見せてくれることだけが欠けている、ということから、「後はAnaが僕にウェディングドレス姿を見せてくれるだけだ」。
ほかに従属節に接続法をとる動詞。
Dudo que él lo pueda terminar.
dudar は「疑う」。英語の doubt である。「疑う」は doubt と suspect ではだいぶ話が違うので気をつけよう。それはともかくとして、dudar que +接続法の形で、「...であることを疑わしく思う、...とは思わない」。
Prefiero que me lo digas.
preferir は「...を好む」。preferir que ...で「...してもらった方がいい」。

Lección 114
キーフレーズは A Ana no le gusta que vayamos andando ni al cine.
「gustar の主語が queで導かれた文であるとき、従属節の動詞は接続法が用いられる」ということだ。
ir の接続法の活用は、vaya, vayas, vaya, vayamos, vayáis, vayan。

Lección 115
キーフレーズは Lo importante es que disfrutéis y que seáis muy felices.
Lo importante es que ... で「大切なことは...だ」というとき、 que 以下の節には接続法が用いられる。
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by xabon | 2012-03-28 20:54 | スペイン語

Lección 111-112

1週間のお休み明け。
ご当地チームは、カップ戦では敗れたものの、リーグ戦は3連勝である。早くあと10勝して欲しいものだ。

Lección 111
キーフレーズは、Ojalá salga todo bien.
引き続き接続法である。「...でありますように」という祈願文である。祈願の内容は事実ではなく話者の頭の中のことなので当然接続法が用いられるわけだ。
Ojalá vuelvas tú. 君が戻って来ますように。「猿の手」という怪談を思い出した。戻ってくることができるはずのヒトが戻ってくるのはいいが、戻ってくることができないはずのヒトが戻ってくるのはちょっと怖い。私は怖い話は苦手だ。

Lección 112
キーフレーズは Es mejor que no la escuchéis.
es mejor que ... は「...の方がいい」。que 以下の従属節は接続法。Señorita Nakajima も、「彼女の言うことは聞かない方がいい」と言っていたそうだ。
Es extraño que él no quiera ir.  extraño/a は「奇妙な、不思議な」だが、extraño que +接続法の形で、「...とは変だ」という意味になるそうである。
Es necesario que vayas tú. necesario que +接続法の形は「...することが必要だ」。Es necesario que estudies tú. いや、Es necesario que estudie yo. だな。
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by xabon | 2012-03-26 20:24 | スペイン語