語学に関する素朴な疑問など
by xabon
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発音のくずれ

英語リスニング入門でやっていた、「発音のくずれ」のコーナーは役に立ったが、2年も経って忘れてしまったのでテキストを引っ張り出して確認しようと思ったところ、2004年前期分のうち10月号が見つからない。
まあ、ある分だけでも復習することにしよう。

They have been ...が縮約されて They've been になっているような場合、bの音に続くために v の音が短くなったり、極端な場合には消えてしまったりするようだ。
大体、助動詞というのは弱く発音される構文要素なので been が後ろに来なくても、've は聞き取りにくい。「ゼイ・ビン」の「・」くらいの「間」としてしか認識できないくらいのこともあるようだ、というのは別の本に書いてあったことである。そちらの本の復習もそのうちすることにしよう。

will の [l] の音も子音の前ではとくに脱落しやすいそうである。結果「ウィ」とか「ウ」くらいにしか聞こえないが、これを will であると認識しないといけないのだな。
脱落しなくても、この[l]は、日本語の「ラ行の子音」とはずいぶん違って、「ウ」とか「オ」とかいう母音に近い音だったりするので will が「ウィル」と聞こえるもんだと思い込んでいると聞き取れなかったりする。

こういうことが頭にインプットされたうえで、そういう英文を聞いてdictationでもして、実際の英文を確認して、確かに上記のような発音のくずれが起きる、ということを経験すると、だんだん英語が聞き取れるようになるのかな、と思うのである。
少なくとも、私の場合は、新聞広告に出ているような、「聞き流しているだけで英語が上達する」ということはないようだ。世の中には一度聞いた音はそのまま再現できる、という聴覚型の人もいるようだから、きっと聞き流すだけで英語が上達する人もいるのだろうけれど。
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by xabon | 2006-11-29 06:23 | 発音

英語の聞き取り

dictationをすると英語の聞き取りが上手になる、というんだが、書くのが面倒なのでついつい怠けてしまうわけである。
「えいご漬け」のdictationは、短文だしヒントも多いし、そんなに難しくないうえ、DS一台あればできるから手軽でいいんだが、あれでリスニングが上達するのかどうか、定かではない。

しかし、いきなりdictationをやれ、といわれてもなかなか大変である。まめな人ならいいのだろうが、私は面倒くさがりなのでダメである。語学に限らず何をやらせても上達しないタイプである。
まめな人は、「聞いて、書いてみて、答えあわせして、間違ったところをチェックして、聞き取れなかったところをまた聞きなおして、どうして聞き取れなかったか考えて...」などということを自力でするから良いのかもしれないが、私は聞き取れなかったところは何度聞いても聞き取れないし、説明してもらわないとどうして英語でそういう発音になるのかわからないのだ。
例えば bless が、語頭の b が弱くて 「レス」といっているように聞こえる。「二重子音で始まる単語は語頭の子音が弱くなって聞き取れないことがある」と説明してくれれば何となく「ああ、そうか」と思うが、教えてもらわないと、どうして bless が「レス」に聞こえるのか、いつまで経っても理解できなかったりする。「直感型、実戦型」の人は、「綴りが bless でも、『レス』と聞こえるんだから、そういうものなんだ」と柔軟に受け止めるんだろうけど。
「英語リスニング入門」では、そういうところを説明してくれていたので、私は好きであった。-nt- と音が続くと t が弱くなって、international が「イナーナショナル」みたいに聞こえるとか、-t で終わる単語と you がくっつくと「チュー」みたいに聞こえるとか -s you なら「シュー」みたいな音になるとか、そういう解説というのはあまり書かれていないような気がする。そんなのは綴りをみて発音を聞いてりゃわかるだろうって? 私は「頭で理解するタイプ」なので、テキストに書いてくれると理解しやすいのである。感覚的にわかっちゃう人はいいなあ。

それにしても、英語の講座も数は増えたが、リスニングに重点を置いた講座がなくなってしまったのが不満である。岩村先生の講座や遠山先生の講座では、一部、リスニング上達のためのコーナーはあるけれども。
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by xabon | 2006-11-27 21:00 | 英語

先週のドイツ語の復習

argumentのシリーズの影響でドイツ語の復習が先延ばしになってしまった。とりあえず先週の分をやって、先々週の分はそのうちやるとしよういかんなあ。

Sie müssen auf die Polizeiwache gehen.
「交番に行かなければならない」
こういう目には逢いたくないものである。
「助けて」は Hilfe! 「助けること」という名詞であるようだが、「助けて」の意味に使えるようだ。これも使わないで済めばそれに越したことはない。

Ich habe mich verirrt.
「迷子になってしまいました」
verrren sich で「道に迷う」。 これも困るなあ。
Wo bin ich hier? 「ここはどこ?」 である。 

Was war drin in der Tasche?
「かばんのなかには何が入っていました?」
かばんが自分のものであることを証明するためには、中に何がはいっているか、聞かれて答えられないと、なんで自分のかばんなのに中身が言えないのだ?と責められそうだが、私は自分の持ち物がよくわかっていなかったりするので、自分の落し物を返して貰えない恐れがある。財布にしても、いくら持って歩いているのかよくわかっていなかったりする。支払いの段になって、思ったほど財布にキャッシュが入っていなくて青くなったこともあるなあ。
Ich habe meine Tasche im Taxi vergessen. 「タクシーの中にかばんを忘れました」
これも覚えておくべきフレーズである。
Ich habe meine Tasche im Taxi liegen lassen. ともいうようだ。

Ich bin von Japan aus geflogen. 「飛行機で日本から来ました」
Meine Koffer ist nicht da. 「私のトランクがない」

なんだか海外旅行に行きたくなくなるなあ。
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by xabon | 2006-11-26 19:55 | ドイツ語

えいご漬け

うちの奥さんが、ニンテンドーDSの「えいご漬け」というソフトを買ってきて、英語の勉強をしている。どういう風の吹き回しだろう。

英語の短文を聞き取って書き写す、ディクテーションなんぞもできるようになっている。画面にタッチペンで字を書いていくと、ちゃんと認識して、正しく綴らないと先に進まないようになっている。よくできているもんだ。
面白そうなので借りてやってみる。
英語力判定というモードがあるので判定してもらうことにする。
すると、タッチペンで書いた字をなかなか正しく認識して貰えない。私のアルファベットの文字の書き方の癖のせいのようだ。e と書いているのにうまく認識してくれなかったりする。そんなこんなで入力を手間取っていると、制限時間をオーバーしてしまったのか、英語力は下から2番目のF判定である。うーん、くやしい。聞き取れないわけではないし、聞き取った単語の綴りがわからないわけでもないのだが。
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by xabon | 2006-11-25 21:30 | 英語

説得力のある論法の続き

4. argument by dedecution。演繹的アプローチ。「一般的に...である。従って、議論されているケースでも...であるといえる。」などという論法であろうか。これも、一つ間違うと、「みんなPS3を持っている。だから僕もPS3を持っていないといけない」などというおかしな話を許すことになるので気をつけよう。「一般的に...である。」というのはどういう根拠に基づくのか、説得力のある議論をしたいひとは、ちゃんと論拠まで示すようにしないとなかなか他人を説得できないということであろう。相手が英米人の場合はね。日本人が相手なら「みんなこういってますよ」で十分かもしれない。
また「○○は××である。△△も××である。よって○○は△△である。」というような一見、演繹的な三段論法にみえる議論も、どこかに思考のショートカットがあって、実は成立しない議論であることもあるので気をつけないと。

5. argument by authority。専門家の見解を元にして、「専門家の研究(見解)では...とされている。従って...である。」というようなディスカッションの仕方である。しかし、専門家といってもいろんな人がいるので、一人、学会の定説に反対している「異端の研究者」の見解を引用しても説得力には欠けるかもしれない。そこまで極端でなくても、専門家の間でも意見が分かれている分野もあるだろう。自分に都合のいい方の意見のみ一方的に例示して「だから...である」という風に話を進めていないかどうか、自分で何かを論じる際にも、人の意見を聞く際にも、要注意である。

「してはいけない論法」にせよ「説得力のある論法」にせよ、いかにして人をたぶらかすか、たぶらかし方のトレーニングにはなりますな。
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by xabon | 2006-11-24 19:41 | 英語

説得力のある論法

3. argument by cause。 因果関係に基づく論法。「してはいけない論法」に、「単なる時間的前後関係を因果関係であるかのごとく論じる」というのがあったが、ちゃんとした因果関係に基づいて論じるのは望ましいわけである。しかし、この「ちゃんとした因果関係」かどうか、というところが曲者なわけである。なかなか見極めるのには年季が必要かもしれない。

「長年苦しんでいた頭痛が○○という薬を飲んだら治ってしまった。○○は頑固な頭痛の特効薬である」
まず、そういう事実がほんとうにあるのかどうか。ときどき、「余命半年といわれた進行ガンが、××を飲みはじめたらすっかり消えてよくなってしまい、その後5年経っても元気でいる」というような広告を見かけたりするが、まるっきりのでっちあげということもありうるし、「余命半年のガン」という見立てが誤診だったりすることもあるかもしれない。頭痛だって同じようなことがあるだろう。

○○という薬を飲んだら良くなったというが、薬を飲むのと同時に生活パターンをかえた(例えば、それまでは不規則な食生活だったのに、○○という薬は「朝・昼・晩の3回、8時間以上の間隔で必ず食後に飲まなければいけない」という制約のある薬で、この薬を飲むために規則正しい生活になった、ということがあったとすれば、その生活改善で頭痛が治った可能性も考えないといけないだろう。

いかにもっともらしい因果関係っぽい話を作り上げられるか、人をたぶらかせるかどうかの分かれ道である。
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by xabon | 2006-11-23 20:29 | 英語

ディベートの話は一休みして

ディベートの話ばかりで疲れてきたのでちょっと一息。
今日のスペイン語講座から。

Buscamos dónde está el pobre cerdo. 「かわいそうなブタがどこにいるのか、探そう」
英語にすると Let's search where the poor pig is. というような文になるでしょうか。
buscar は「探す」だそうである。フランス語だと chercher か。英語にはいると search になるわけだ。スペイン語はどうも系統の違う言葉であるようだ。dónde は「どこに、どこで」。
pobre は「貧しい」とか「可哀想な」。名詞の後ろにつくと「貧しい」、前だと「可哀想な」という意味になるとか聞いた覚えがある。ここでは el pobre cerdo 「哀れなブタさん」である。「解体」されて、おいしいイベリコ・ハムやらチョリソー・ソーセージにされてしまうのである。スペインの食文化である。それはそれで結構なことであるが、どうしてクジラを解体してクジラのベーコンやら大和煮にするのは認めてもらえないのか、と、しつこく言ってみる。残酷なようだが、そうやって人間というものは他の生き物の犠牲の上に生きているのだということを自覚できるようになる、ということはよく言われることである。生き物の死に接しないでTVゲームで「...はしんでしまった」「...はふっかつした」なんていうのばかりやっていると変な人間に育つのかもしれん。そうでないかもしれん。

今の世の中でも、スペインの農村地帯では実際にこういうことをやっているんですかね?
もっとも、スペインでも、都会の子供は、ソーセージはスーパーマーケットで作られていると思っている子がいるとか。日本でも、似たようなもんですかね。魚は切り身の姿で海を泳いでいると思っている子供もいるらしいし。うちの子供らもそうかもしれない。水族館には何度か連れて行ったことはあるけれど。
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by xabon | 2006-11-22 22:19 | スペイン語

英語で議論するための効果的方法

英語で物を言ったり書いたりする、というのは、単に日本語で考えたことを英語に訳すのではだめで、英語的思考法に基づいた論法を組み立てる、ということが大事だというわけだ。
してはいけない8つの論法というのは先に挙げたようなものであるようだが、逆に説得力のある論法というのは以下のようなものだそうである。
これは「発信型英語 スーパーレベルライティング」という本に拠る。

argument by example。いくつかの実例を挙げて、「だから...は...である」という論法である。「福島県知事は汚職でつかまった。和歌山県知事も汚職で逮捕された。宮崎県知事も汚職で警察の調べが入っている。このように知事というのはろくでもないやつばかりである。」というのはそういう論法ではあるが、その例が事実かどうか、例えば「東京都知事も汚職している」と、事実に反することが書かれていないかどうか検証する必要がある。また、挙げられた例のほうが例外的でないかどうか。論者の都合のいいような例だけが取り上げられていないか確認する必要はある。

argument by analogy。「...するのは...するようなものだ」というような論法である。かれこれ20年くらい前、「政治家に倫理を求めるのはなんたらかんたら」といった人がいたようなかすかな記憶があるが、後半は何だったっけ。これも、上手そうな比喩に感心していると、コロッとだまされたりするので気をつけないといけない。清水博士も作品の中で、比喩で物を言うということの怪しさについて書かれていたような気がする。「県知事に土木業者が擦り寄るのは、砂糖に蟻が群がるようなものである」 説得力があるようなないような。

あと3つくらい項目が挙げられているが続きは次回。
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by xabon | 2006-11-21 20:32 | 英語

ディベートで避けるべき論法 7,8

残りの2つである。

7. bandwagon。 大衆意見による正当化。「みんながこういっているから正しい」というやつだな。日本ではこれは間違った論法ではない。「みんながこういっていることは正しい」のだ。みんながいっていることに異を唱えるやつは間違っているのである。決議は全会一致で決めないといけないのである。事前の根回しが非常に大事なわけである。
欧米と意見が合わない所以であろう。

8.ad hominem。 人格攻撃。
「○○氏が何か言っているが、あの人は普段から協調性がなくて、人のいうことに逆らってばかりいる人で、普段の生活でもだらしないし、まったくいいところがない人間だ。あんな人間のいうことなんか信用できるものではない。」 てな感じでしょうか。 しかし、アメリカの大統領選なんかでもお互いに人格攻撃の応酬のような気がするのだが、気のせいでしょうか?

以上、8つの項目は、英語でディベートする際には避けるべきとされるのだそうである。
日本では、以上の8つの項目をふんだんにもりこめば、きっと「討論」に勝てると思う。少なくとも負けることはあるまい。もちろん「負けない」というのは主観的な問題である。傍からみたときにどう見えるかはわからない。「討論」というのは囲碁などと違い、どっちかが勝てばどちらかが負けるというものではないのだろう、多分。夫婦喧嘩と同じで、自分は勝ったつもりでいるのに、相手も勝ったつもりでいる、ということが、多分しょっちゅうあるんだろう。
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by xabon | 2006-11-19 20:45 | 英語

人を煙に巻く方法、じゃない、ディベートの論法についての続き

4. red herring。赤いニシン。人の注意をそらすんだそうだ。論点と関係ないことに話題をもっていって話をずらす。「日本のプロ野球が大リーグの3A化していることについて」という話をしているときに、「松坂が60億円に見合うだけ働けるか」というような話題に話をずらすような例がこの論法ではないかと思われる。

5. appeal to tradition。「伝統」に拘る。「いつも...しているから」「これがうちのやり方だから」というような論法。これはわが国ではいつものように行われる論法であるが、アメリカではこれは通用しない、ということである。なぜそれが伝統的に行われているのか、合理的な説明がなければアメリカ人は納得してくれないのだろう。日本人なら、「これがうちのやり方ですから」で済むんだけど。いや、済ませたくないこともあるんだが、あまり突っ込むと、「あいつはしつこい」とか何とか言われるのがこの国のシステムである。納得のいく説明をして欲しいだけなんだけど。

6. false dilemma。偽のジレンマ。「究極の選択」みたいなやつか? 「○○でなければ××しかない、どっちを選ぶか。」実際には△△とか□□というような選択肢もあるのに意図的にそれらを無視して、心理的に選択しにくい××を、自分が誘導したい○○という選択肢の対案として示し、○○を選ぶしかないという方向にもっていく。おや、これは合衆国の現大統領もやったことではないか? 「アメリカがテロに屈するか、さもなくばならず者国家イラクのサダム・フセインを倒すかだ」 してみると合衆国国民も大したことはないのかもしれない。
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by xabon | 2006-11-19 07:35 | 英語