語学に関する素朴な疑問など
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語彙:食事に関連した語

le plat de résistance、または le plat principal 「メインディッシュ」
魚料理、あるいは肉料理.例としてあげられているのは、
le sole meunière 「舌平目のムニエル」
名前はよく出てくるが、食べたことは1回しかないような気がする.
le poisson à la crème 「魚のクリームソース煮」
la daurade grillée 「鯛のグリル焼」
フランス人も鯛を食べるのですな.日本人ほどありがたがりはしないのではないかと思うが.
le homard à l'américaine 「オマール海老のトマトソースソテー」
le rôti 「ロースト」le rôte de bœuf とか le poulet rôte とか.
le steak 「ステーキ」
le bœuf bourguignon 「ビーフの赤ワイン煮」
le pot au feu 「ポトフ」
le coq au vin「鶏のワイン煮」
など.
グルメでない私の貧困な食体験では、どういう料理なのかよくわからないものもある.
魚はle poisson で、エビ・カニ類がles crustacés(男性名詞の複数形だ)、貝が le coquillage、というようだ.escargotはcoquillageに含まれるのだろうか?
la viande「肉」、le volaille「家禽類」、le gibier「野生鳥獣類」.ジビエ、というものが出てくるあたりが、狩猟民族だなあというところであろうか.

ところで、トマト.フランス語では tomate だが、イタリア語では「ポマドーロ」というそうですな.ときどき前を通るスパゲッティ屋でそういう名前の店もあったりするのだが、これはどういう名前だろうと思っていたところ、「黄金のリンゴ」という意味だ、というではないか.ああ、なるほど、フランス語なら pomme d'or ということですな.一つ疑問に思っていたことが解決して、本日はいい気分である.
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by xabon | 2010-09-30 22:17 | フランス語

英作文の演習:一致(3)

「雷鳴と稲光は自然現象だ」
Thunder and lightning are natural phenomena.

thunder, lightning は不可算名詞なのだな.

「抗生物質の使用は国によってだいぶ違う」
The use of antibiotics varies widely from country to country.

日本も、抗生物質の使い方という点ではあまり自慢できないという話である.抗生物質の聞かないウイルス性の「風邪」なんぞにも抗生物質が処方されるのは、医者もよくないかもしれないし、「何かとりあえず薬が欲しい」という患者にも責任の一端があるかもしれん.しかし、インドでは普通の薬局で医者の処方なしに抗生物質が買えてしまうらしい.それをちゃんと必要なときに適切な薬物を適切な量だけ使っている人もいるのかもしれないが、不適切な使い方をしている人が多いから他剤薬剤耐性菌なんていうものが出てきてしまうのだろう.

「厚切りのバター付きパンを添えたスープがたったの3.95ポンドです」
Soup with a thick slice of bread and butter is just £3.95.

厚切りのバタートーストというのも、ジャムトーストと同じくらい美味しいものである.そういえば何かに「イギリスの3食で一番美味しいのは朝食だ」と書いてあった.イギリスの朝食といえばハムエッグにバター付きパン、というイメージだがそれでいいですか? イギリス人は昼ご飯や晩ご飯には何を食べているんだろう.イメージが湧かない.

「この美しい深紅色の受け皿付きのカップの状態は完璧だ」
This beautiful ruby red cup and saucer is in perfect condition.

cup and saucer で一組、という認識であるようだ.ところで、この文、日本語からは、美しい深紅色」であるのが、受け皿なのかカップなのか曖昧である.英文からは、受け皿もカップも beautiful ruby red であると理解される.日本語で、受け皿もカップもどちらも深紅色であることを明確にするためにはどういえばいいだろう?
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by xabon | 2010-09-29 21:50 | 英語

Lección 34

Lección 34

Eso, el año que viene.
eso は「そのこと」.中性の指示代名詞である.Lección 33で、奥さんが「私のシーフードはどうなるの?」(表現は違うが)といっていたのに対する返事である.「それは来年だ」というわけですな.

Vaya.
これは ir の活用形である.接続法の1・3人称単数形ということだが、辞書には感嘆符付き ¡Vaya! の形で、「(意外・不快・不満など)まさか、なんだって」という意味だと書いてある.「志村でいうと、『あんだって!?』」というところか.私はドリフはあまり知らないんですけどね.うちの親がドリフが好きでなかったようで、ドリフはみられなかったのである.コント55号は別に嫌いではなかったようなのだが、なぜドリフが好きでなかったのかは今となっては知る由もない.

Lo que más me intersaba.
intersaba は interesar の線過去形ですな.「それ(シーフードを食べること)のほうが(巡礼より)興味があったんだけれど」というところですかね.

¿Dónde durmieron?
durmieron は dormir の点過去形.dormi, dormiste, durmió, dormimos, dormisteis, durmieron と活用し、durmieron は3人称複数形である.
「(彼らは=Ramón夫妻は)どこで寝たの?」 どこに泊まったのか、ということであろう.

En albergues.
albergue は「宿、宿泊施設」であるが、巡礼宿、とでもいうべき施設があるようですな.

Un tipo de establecimiento para dormir en el Camino, muy barato o gratis.
establecimiento は「設立、設定」という意味や「施設、設備」という意味、「定住、植民地」などという意味がある語であるが、ここでは「施設」ですな.barato は「安い」、gratis は「無料の」.
albergue は巡礼のための宿泊施設で、とても安価、あるいは無料で泊まれるようだ.お金はどこから出てくるのだろう?
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by xabon | 2010-09-28 20:45 | スペイン語

語彙:食事に関連した語

le plat 「皿」という意味の他、「(一皿の)料理」という意味でも用いられるようだ。大皿に盛られた、何人前かの料理を指す、ということである。フランス料理というものがよくわかっていない私には、何人前かが一つの皿に盛られているというシチュエーションがよくわからない。
le mets 「一品」 mettre の派生語であるようだ。食事を構成する各料理。

le hors-d'œuvre 「オードブル、前菜」hors は「...を外れた」という前置詞だから、料理のうちに入らないもの、という感じかしらん。どういうものが出るかというと、le pâte de campagne とか la salade niçoise とか、le foie gras などという例が挙げられている。フォアグラはオードブルだったのだな。鴨肝と家鴨肝の場合があるようだ。

l'entrée は「アントレ」。女性名詞ですな。最初の料理だ。「最近では、オードブルを兼ねることが多くなっている」とあるなあ。le vol au vent とか la viande froide とか les escargots とかある。私はエスカルゴと食べたことはあるが、まあぜひまた食べてみたいというものではなかったな。他のものはよくわからん。
la soupe 「スープ」。le potage とか le consommé とかあるようだ。オードブルの代わり、ということらしい。
la salade 「サラダ」。
このあと、メインディッシュになると思われるが続きはまた。
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by xabon | 2010-09-26 17:37 | フランス語

英作文の演習:一致(2-3)

4か月勝てなかったチームが、もうだめかというところから少し盛り返してきた。何とか下に落ちないでくれるといいなあ。

「トーストとジャムを合わせると、紅茶はとくにおいしくなる」
A cup of tea tastes especially good with toast and jam.

ああ、確かにそうかもしれない。まあ、紅茶じゃなく、コーヒーにジャムトーストでも、私は構いませんが。おなかが空いてきたような気がするが気のせいだろう。

「この実験を行うには、どのくらいの装置が必要ですか?」
How many pieces of equipment are needed to perform this experiment?

実験といえば、私がよくわからないのは、飽和食塩水に、食塩以外のものというのはふつーに溶けるのだろうか、ということだ。たとえば砂糖が100g溶ける量の水に、目いっぱい食塩を溶かした後そこに100gの砂糖を入れたらまったく問題なく溶けるのだろうか? これが砂糖でなくまた別のものだったらどうなのだろう?

「地球の歴史からいえば、500万年は大変短い期間だ」
In terms of the history of the earth, five millon years is a very short time.

「...からいえば」というのは In terms of ... というのだな。覚えておこう。覚えられるかしらん?

「私はタクシーでいくよ。6マイルは歩いていくには遠すぎる」
I'm goint to take a taxi. Six miles is too far to walk.

1マイルは1.6kmくらいということだ。1.6 x 6 =9.6 km ですか。まあ、歩くなると2時間くらい見ないといかんな。10kmくらい歩くのは歩けないこともないし、時間があれば歩きますが、急いでいるときにはやはり車をつかわざるを得ないでしょうな。ところで「...せざるを得ない」を「...せざる、おえない」というような言い方をする人が少なからずいますな。どうも違和感があるのだが。
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by xabon | 2010-09-25 21:30 | 英語

英作文の演習:一致(2-2)

また、書いたはずの記事が反映されていなかった。20日の分がupされていないことに今頃気づいた。

「彼のお金は全部ギャンブルに費やされてしまうだろう」
All of his money is probably going to be wasted on gambling.

自己破滅型の人っていますよね。私も無駄遣いはするが、全部使い切るというのは性格的にできないなあ。「費やす」は spend じゃなく、waste を使うのだな、こういう場合。

「その家具はほとんど現代ものだったが、隅の大きな置時計は骨董品だった」
Most of the furniture was modern, but the grandfather clock in the corner was an antique.

どのくらい値打ちがあるものかと思って「なんでも鑑定団」に出してみたら金銭的価値はないといわれた、となるとありがたみがなくなる。まあ、「これは値打ちものだ」と信じて取っておく、というのも一つの手ではある。
前にも書いたが furniture というのが不可算名詞というのが不可解である。

「会議でなされたほとんどの提案はあまり実用的ではなかった」
Most of the suggestions made at the meeting were not very practical.

まあ、実用的でなくても「提案」が出るだけいいじゃないですか。うちの会議は「会議」とは名ばかりで、報告事項ばかり。「会議資料」を読み上げているだけである。1時間もかけて、どういう意味があるのだろう。

「世界でもっとも危険な蛇の種属には、キングコブラも含まれている」
Included among the world's most dangerous snake species is the King Cobra.

boa constrictor は含まれているのかな? この文は倒置文で、the King Cobra は主語なので、動詞は is でないとおかしい、というわけだ。
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by xabon | 2010-09-24 22:22 | 英語

Lección 33

いつのまにか9月も末に近づき、半年1期の講座はみな終わろうとしている。耳になじんだ声が聞こえなくなるのはさびしいことだ。

Empezaron desde Burgos y tardaron veinticinco días.

empezaron は empezar 「始める」の点過去で、tardaron は「(時間が)かかる」の点過去、どちらも3人称複数形である。
巡礼はBurgosからスタートして25日かかるようだ。800kmの半分、400km前後の行程と思うが、それが25日かかる、ということは1日16kmくらいという計算になる。1日4時間、4kmずつ歩く、ということだ。どうでもいいが、「水戸黄門」は1日どれくらい歩いて全国を回っているという設定なのだろう? それにしても、なかなか25日も旅行に出かけるというのは難しい。

Nosotros podemos salir de Burgos y vamos hasta León, por ejemplo.

de ... 、hasta ~ で、「...から、~まで」だが、日本語なら 「...から~まで行く」と、動詞「行く」一つで済むが、スペイン語では「...から出発して~まで行く」というのか。細かいね。
ejemplo と example は語源が一緒でしょうな。25日も続けて旅行してられないというならLeónまでにしてもいい、ということですな。続きはまた来年以降、というふうにして。

No vamos a poder probar el marisco.

probar は、英語の prove や try に当たる動詞で、「証明する」「試す」というような意味になるようだ。証明する、と、試す、ではずいぶん違うような気がするが、試してみないと物事は証明できない、ということであろうか。ここでは「試す」で、要するにシーフード目当てに Santiago に行こうという話だったのに León どまりじゃ話が違う、ということですな。
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by xabon | 2010-09-23 07:56 | スペイン語

語彙:食事に関連した語

前回も一部やったが、個々の食器。

le couteau 「ナイフ」
la fourchette 「フォーク」
la cuiller 「スプーン」
le plat 「大皿」
l'assiette 「取り皿」これは女性名詞。
le verre 「コップ、グラス」
la tasse 「カップ、茶碗」 コップもカップも、もとは同じ cup だと思うが、微妙に使い分けられているということですな。
la bouteille 「ボトル、壜」
la carafe 「カラフ、水差し」
le menu 「献立、定食」 日本語で「メニュー」というと、「お品書き」のことだが、フランス語では「定食」ということだ。「お品書き」をくれ、というつもりで「ムニュ、シルブプレ」というといきなり定食が出てくる、ということではないと思うが。
la carte 「メニュー」 「お品書き」がほしければ、la carte を頼まなければいかん、というわけだ。

la cuisine 「料理」「台所」 フランス料理は la cuisine français、中華料理は la cuisine chinoise などというわけだな。世界の三大料理、というとフランス、中華、もう一つは何だったでしょう? 世界の三大美女が「クレオパトラ、楊貴妃、小野小町」というのであれば、世界の三大料理が「フランス、中華、日本料理」でも(国内向けには)別に構わないと思うけれども。
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by xabon | 2010-09-22 21:42 | フランス語

Lección 32

Lección 32

El camino de Santiago son ochocientos kilómetros.
サンチアゴ巡礼路は800kmあるということだ。こういうときは ser + ... km という言い方をすればいいということですな。800kmというと、東京から青森までよりちょっと長いくらいですかね。お伊勢参りよりはだいぶ長い。

Ramón hizo el Camino andando con su mujer.
ラモン氏は、奥さんと一緒に、歩いて巡礼したようだ。

Sólo hicieron la mitad.
hicieron は hacer の点過去の3人称複数形だ。mitad は「半分」。巡礼路の半分だけ歩いた、というわけだ。半分、といっても、400kmであり、東京からそれこそ伊勢神宮くらいの距離だろうか。

Primero fueron a Burgos en tren, y desde allí a pie.
最初はBurgosまで、鉄道で、そこからは徒歩で行った、ということですな。fueron は ir の点過去だ。というか、ここではそういうことである。ir の点過去は fui, fuiste, fue, fuimos, fuisteis, fueron と活用する。これは ser の点過去と共通なのであった。なぜなのかは、私がこれまで読んだものには説明してあるものはなかった。

No es necessario hacer todo el Camino de una vez.
一度に全部を歩ききる必要はないのですな。でも何回かにわけて歩ききる、というのが一応前提とされているのだろう。
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by xabon | 2010-09-19 07:30 | スペイン語

英作文の演習:一致(2)

「私たちは一人残らずみな、赤ひげ先生に恩義を感じている」
Every one of us feels an obligation to Dr. Red Beard.

お金がないのに病気を治してもらったのであろう。
どうでもいいが、新人議員たちのかなりの部分に恩義を感じられている「先生」もいるようだが、私はその「先生」のルックスが好きでないし、ついでに、野党第一党の幹事長のルックスも好きでなく、また、同じ党がかつて政権にあったとき首相を経験し、その後はキングメーカーとして君臨していた某政治家氏のルックスも好きでない、とうそぶいていたら、「カエル顔が嫌いなんだね」と言われた。なるほど。しかし、だからといって「蛇顔」とか「ナメクジ顔」が好きというわけでもない。
「タヌキ顔」や「リス顔」の女の子はわりと好きかもしれない。最近話題の「アヒル口」も、まあ嫌いじゃないかな。

「その当時、私たちは2人とも失業していたので、生活は大変だった」
Life was hard then because both of us were out of work.

過去形で語れない人もいるかもしれませんな。

「政府内には貧しい人々の生活を改善しようとしている人がいる」
Some people in the government are trying to improve the lives of poor people.

誰のことですか? そんな人がいるようにみえない、って、これは問題文ですからいちいちつっこまないでください、とYoshimi先生なら言いそうだ。

「値上げを認可すべきか否かということに関して、議論が行われた」
There was some discussion as to whether a raise in prices should be approved or not.

消費税値上げのことかしらん? Naotoクンが消費税増税を言い出したら猛反発がでて、もともと消費税を上げるべきという立場のLDPが勝つというのも不思議な現象だと思う。まあ、要するに、みんなあまり深くものを考えていないのであろう。
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by xabon | 2010-09-18 20:22 | 英語