語学に関する素朴な疑問など
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冠詞の省略

冠詞を省略する場合というのもよくわかっていないことのひとつである。
「表現のための実践ロイヤル英文法」によると、慣用として冠詞が略されるもののうち重要なものとしては以下のような場合があるということである。

「人名の前」
Professor Yamada, Prime Minister Kan, President Obama など。
「人名の後、同格名詞として」
テキストには Dr. Darling, Professor of Linguistics at Harvard University, wrote this book. などという例文が出ているなあ。
「補語として用いられる場合」
Sadaharu Oh was manager of the Japan baseball team in 2006 World Baseball Classic.
これは「主格補語」の場合だそうで、テキストの固有名詞をちょっと変えてみました。
I can't believe that they elected me President of the U.S.A.
これもテキストの文を少し改変してあるが、合衆国大統領に選ばれるような人物がこんなことをいうわけがないな。
「役割を表す as の後」
I acted as interpreter during business meetings. というのがテキストの例文である。この辺りは、冠詞をつけてはいけない、ということではなく、つけなくてもいい、というくらいの話であるようだ。

「建造物、場所」
それが本来の目的を表す慣用句のなかでは冠詞をつけない、ということで、go to bed とか、go to church とかいう場合。特定のベッドや教会に行くわけではなく、「寝る」「お祈りに行く」という慣用句ということだから、ということのようだ。be in class, be in prison, be at table, got to college, apppear in court, go to sea, go to school などという例が他にでている。

「交通・通信の手段」
by air, by bicyle, by boat, by bus, by e-mail、by fax, by land, by letter, by post, by sea, by subway, by telephone, by train など。

「食事を表す語」
ああ、確かに、breakfast とか lunch とか dinner というのには冠詞は付かないな、これは慣用表現だったのか。

まだ他にもあるが、それはまた。
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by xabon | 2010-11-30 22:08 | 英語

Lección 49

Cuando éramos jovenes, siempre salíamos mucho.

éramos は ser の線過去。era, eras, era, éramos, erais, eran と活用するようだ。現在は soy, eres, es, somos, sois, son だったな。点過去は fui, fuiste, fue, fuimos, fuisteis, fueron。未来が seré, serás, será, seremos, seréis, serán。接続法現在が、sea, seas, sea, seamos, seáis, sean。
salíamos は salir の線過去。salir はフランス語の sortir に相当する動詞だ。salir は英語の leave に相当すると思うが、交際するという意味は英語の leave にはないと思う。ありますか?
「若い頃はよく一緒に出掛けたねえ」ということですな。

Bailábamos, cantábamos, íbamos al cine.

踊って歌って、映画に行ったそうだ。私は踊りに行ったことはないなあ。世間ではそういうものが流行っていた時期もあったようだが。

Desde que no trabajo, no hago nada divertido.

desde は「...してから、...して以来」。divertido は「面白い、愉快な、楽しい」。仕事を辞めてからというもの、楽しいことがないようだ。
早く仕事をしなくて済むようになりたいと思うが、仕事をやめて、楽しいことがないのでは困るなあ。何かすることを見つけておかねば。それにしてもそのためには先立つものが必要だ。

Por eso quero hacer el Camino de Santiago.

それでサンチアゴ巡礼をしたい、ということだ。私も四国巡礼の準備でもしておいたらいいのかもしれん。
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by xabon | 2010-11-28 10:02 | スペイン語

語彙:住居に関連した語

le/la propriétaire 「家主」
le/la locatiare 「借家人」
大家と店子ですな。
la location は「家賃」 le loyer も「家賃」、何かニュアンスが違うのか、互換性のある語なのか、私のレベルではわからない。
l'agence immobilière 「不動産屋」の出す、la petite annonce 「三行広告」をみて、誰かが la vente 「売却」しようとしている物件を l'achet 「購入」する、ということがフランスでも行われている、ということだろうか。私はこの辺の社会生活が全く苦手である。社会生活不適応者なのだと思う。不動産屋というと、昔のラジオの講座の Sophie et Gilles で2人が不動産屋の広告にあったアパルトマンの部屋を見に行ったのに時間になっても不動産屋が来なくて、連絡してみたら「もう借り手は決まった」といわれてしまった、というスキットを思い出す。フランスのことはよく知らないが、なんとなく「フランスらしい話だ」と思ってしまうのは偏見ですか?

la ville 「都市」
la banlieue 「郊外」
la campagne 「田舎」
la province 「地方」
東京は都心部と「郊外」の区別がよくわからなくなってしまい、海外から来た人に、どこまで行っても町が続いているので驚かれるとかいう話をどこかで読んだ気がする。パリは都市部は山手線の内側くらいの広さということだ。その外が「郊外」なんですかね? 郊外に住みパリ市内で仕事をしているひとも多いんでしょうか? 日本みたいに、2時間もかけて通勤している人はあまりいないと思うけれどもそれも本当の事情は私にはわからない。そういえば今日の新聞広告に「フランスハンドブック」とかいう本の広告があったな。その辺の事情が書かれているだろうか? 書店で探してみようかな。
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by xabon | 2010-11-27 09:36 | フランス語

SVOO

今日はソフトボールを、オリンピック以来久しぶりに見た.ソフトボールも面白いスポーツだと思うのだが、次のオリンピックではやらないんですよね.まあ、面白いと思うのは日本が勝ったからかもしれない.

しかしまあ、ソフトボールとは全然関係ないのだが、5文型のSVOOというのはSVO+to 誰々、あるいはSVO+for 誰々、と書き換えることができるとばかり思っていたら、SVOOの形でしか使えない動詞というのもあるのですな.そんなことも知らないのか、といわれそうだが、知らなかったわけである.
SVO + to ... の形になるのが、allot, award, fax, give, grant, hand, lend, offer pass, pay, promise, send, show, teach, tell, throw writeなど、SVO + for ...になるのが buy, call, cook, find, get, make, prepare, save などとある.このうちのいくつかは、SVOの形でも使えるが、SVOOと、必ず目的語を2つとらないといけないものもあって、give なんかが代表である. 英語では、何かをあげる場合には、必ずあげる相手が必要なのだ.
SVOOの形でしかつかわれないのが、cost, envy, save などだそうである.
cost の用法として手元の辞書に出ている例文は、Missing our turn cost us an extra hour. というものである.The work cost him his life. なんてのもあるな.働き過ぎには注意しましょう.
envy は、I envy you your success. なんてのが出てますな.人は人、自分は自分、人が成功したからどうこう、と思うのはやめることにしましょうよ.まあ、それが簡単にできれば苦労はしないな.
save の用例としては、Computers save us a lot of time and energy. などという文が出ている.なるほど.PCもはさみも使いようでしょうけどね.
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by xabon | 2010-11-26 22:39 | 英語

Lección 48

Iban desde muchos países de Europa y dormían en cualquier lugar.

cualquier は cualquiera の、男女単数名詞のまえに着く形で、語尾がなくなっている形だそうだ。qualquiera は「誰でも」「何でも」などという意味の不定代名詞で、英語だと anyone とか any one とかいうものに相当するようだ。lugar は男性名詞で「場所」。
iban は ir の線過去。ir の活用の復習をしておこう。現在形が voy, vas, va, vamos, vais, van。点過去が fui, fuiste, fue, fuimos, fuistéis, fueron。線過去がここで出てくる iba, ibas, iba, ibamos, ibais, iban。過去分詞が ido、現在分詞が yéndo。接続法が vaya, vayas, vaya, vayamos, vayáis, vayan。未来形は iré, irás, irá, iremos, iráis, irán。irakan というのはないようだ。しかし、スペイン人はよくこんなの覚えますな。
dormían は眠る dormir の線過去。これも復習するか。現在が duermo, duermes, duerme, dormimos, dormís, duermen。語幹母音変化動詞でしたな。点過去が dormí, dormiste, dormió, dormimos, dormisteis, durmieron。3人称複数のところの母音に注意。線過去が、dormía, dormías, dormía, dormíamos, dormíais, dormían。接続法が、duerma, duermas, duerma, durmamos, durmáis, duerman。母音に注意。
「(巡礼者たちは)ヨーロッパのいろんな国からやってきて、どこででも眠った」

Ahora es mucho más fácil.

「今はもっとずっと簡単だ」

Según Ramón, las iglesias y los monasterios son muy bonitos.

según は「...によれば」だったかな。monasterio は「修道院」。「ラモンの話だと、教会も修道院も、とってもきれいだそうだ」

Yo siempre he querido visitar la catedral de Burgos.

siempre は「いつも」でしたな。いつもすぐ忘れちゃう。「いつもブルゴスの大聖堂に行ってみたいと思ってました」
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by xabon | 2010-11-24 22:01 | スペイン語

ライティングのための英文法

年に1、2回、それほど長い文章を書かなければならないというわけではないが、英作文をしないといけない場合がある.「ライティングのための英文法ハンドブック」を読んで、参考になるところをメモしておこう.

無生物主語.
What made she think so? なんていうやつですな.「何が彼女にそう考えさせたのか?」 日本語では主語が物事で目的語が人間、という表現はふつう使わない.「なんで彼女はそう考えたのか?」という言い方をするのが自然である.ということでこういうのをわざわざ「無生物主語」というが、英語では特別な表現法ではないのでことさら無生物主語という言い方をしたりしない、という話である.
Because her father died, she gave up to go on to college. というか、Her father's death made her to give up to go on to college. というかの違いで、日本語話者は後者の言い方をあまり思いつかないけれども、そういう表現法をマスターすると言いたいことを簡潔に述べることができる場合がある、ということですな、多分.
make のほか、enable, help, show などがこの「無生物を主語とする表現法」によく用いられる動詞ということで挙げられている.
The color of the eyes enabled me to tell the girl from her sister. なんてのもありですかね? Thanks to the color of the eyes, I was able to tell the girl from her sister. というのが、「生物主語」か.「生物なんとか」というと「生物都市」というマンガを思い出しますな.The word "seibutsu" reminds me a comic named "Seibutsu-Toshi". これ通じますか?

さて、TVではアジア大会をやっている.女子100mと女子サッカー、日本勢の優勝を2つもリアルタイムでみられてハッピーである.
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by xabon | 2010-11-22 21:54 | 英語

語彙:住居に関連した語

食べ物関係は一通りやったようだ。次に進もう。食の次は住だ。
J'habite au Japon.
日本には母音で始まる地名が結構あると思うが、これはそのままでいいんですよね?
Il habite à Akita. とか、Elle habite à Iwate. とか。

le logement 「住居」
動詞 loger 「(短期間)住む、泊める」という動詞の名詞形だそうだが、別に仮住まいでなくても logement というようだ。
la construction 「建築、建築物」
le édifice 「大きな建造物」
édifier 「大きな建物を建てる」の名詞形だそうだ。
l'habitation 「住居」
動詞 habiter の名詞形。
la maison 「家」
「メゾン」といえば、当然「めぞん一刻」を連想するが、もちろんフランスの maison はあんなぼろアパートではなく、一戸建ての家だが、英語の home に相当する意味でも使われるようだ。
l'immeuble 「建物、ビル」 -e で終わっている語は大体女性名詞かなと思っているがこれは男性名詞だ。
l'appartment 「アパルトマン」 これも男性名詞。
le studio 「ステュディオ」 これは「ワンルームマンション」みたいなやつでしたか。
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by xabon | 2010-11-21 15:13 | フランス語

Lección 47

No es necessario andar mucho todos los días.

「毎日そんなにたくさん歩かなくてもいい」
todos los días は「毎日」。「一日中」なら todo el día と、各語を全部単数の形にすればいいということだ。フランス語もそんなシステムだったような気がする。

Podemos hacer el Camino a nuestro ritmo.

「自分のリズムで巡礼をすることができる」 自分に合ったペースで歩けばいい、ということですな。無理をすると続かない。

Son muchos días.

何日もかかりますよ、と、気が進まない様子だ。

Vamos a ir sólo una semana o dos y podemos seguir el año viene.

「来年」はスペイン語でも venir 「来る」を使って、el año viene といいますな。1、2週だけ巡礼路を歩いて、あとは来年続きを歩く、ということでもいいということだ。
昔、宮脇先生が「最長片道切符の旅」というのを実行したときには、今は無き広尾線から始めて全国を回って枕崎までたどり着いたわけだが、この旅も、途中で何回も中断して東京に帰り、何日かしてからまた中断したところからリスタートする、ということを繰り返していたが、そういう感じですかね? とにかく、同じところに戻れば、一続きの巡礼、と見做されるのだろう。

Antes los peregrinos hacían el Camino en varios meses.

peregrino/a は「巡礼者」。vario は「いくつかの」、英語の some に相当するとのことだ。mes は month ですな。
「昔は巡礼者たちは何か月かかけて巡礼を行っていた」。
hacían は hacer の線過去。3人称複数形である。hacía - hacías - hacía - hacíamos - hacíais - hacían と活用する。他の時制などの活用形も見ておこう。現在形は、hago - haces - hace - hacemos - hacéis - hacen、点過去が hice - hiciste - hizo - hicimos - hicisteis - hicieron。未来形が haré - harás - hará - haremos - haréis - harán。接続法現在が haga - hagas - haga - hagamos - hagáis - hagan。過去分詞が hecho で、現在分詞が haciendo。
「線過去は不規則活用をする動詞がとても少ない時制です」だそうである。

さて、今日はこれから佳境のJリーグのTV観戦。
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by xabon | 2010-11-20 13:28 | スペイン語

英作文の演習:文の転換(2-2)

「彼女を信じるなんて、私はなんてばかだったのだろう」
How foolish I was to believe her!
= It was so foolish of me to believe her!

「彼女を疑うなんて」と書いてあるなあ.多分テキストの間違いだと思う.

「15分歩いたら駅に着いた」
I arrived the station after fifteen-minute walk.
= A fifteen-minute walk took me to the station.

後者は、日本語にはない言い方なのでなかなか出てこないけれども、こういう言い方を覚えておくと英語表現の幅が広がる、ということらしい.

「寮内の騒音で眠れなかった」
I could not sleep because of the noise in the dormitory.
= The noise in the dormitory kept me awake.

The noise in the dormitory prevented me from sleeping. というのもありですかね?

「ジョン・ロックは奨学金のおかげで名門大学で学ぶことができた」
Thanks to the scholarship, John Locke was able to study at a prestigious university.
= The scholarship let John Locke to study at a prestigious university.

「彼は目を閉じて音楽を聴いた」
He closed his eyes and listened to the music.
= He listened to the music with his eyes closed.

音楽といえば、先日のNHKのSONGSという番組に、オリビア・ニュートン・ジョンが出ていた.英語の歌詞付きの歌もあり、今まで聞き取れないでいたところが何と歌われていたのか分かり良かった.まあそんなことよりも、オリビアの歌を聞けてよかったというのが一番だけれども.
というところで、一応、テキストというか問題集の確認問題が終わった.さて、次は何を題材にしましょうかね?
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by xabon | 2010-11-18 20:57 | 英語

英作文の演習:文の転換(2)

「ナタリーは最善を尽くしたがまた失敗した」
Natalie did her best but shie failed again.
= Natalie did her best, only to failed again.

...したが~だった、というのは ..., only to ~ といえばいいのだな。

「ジャックは朝食をとらずに出かけてしまい、10時ころにはもうお腹が空いていた」
Jack left without eating breakfast and was already hungry by 10 o'clock.
= Having left without eating breakfast, Jack was already hungry by 10 o'clock.

Jackというと、This is the house that Jack built. というマザーグースの唄のひとつを連想する。
朝食に米飯を食べると、昼までお腹が空かない。朝、パン食だと、食べたのに10時ころにはお腹が空き始める。いずれにしても、朝食はとらないと持たない。朝ごはんは食べて出かけましょう。

「あの悲惨な事故があったにも関わらず、建築は続けられた」
Notwithstanding the tragic accident, construction was continued.
= Construction was continued despite the tragic accident.

ああ、「...にも関わらず」は despite とか in spite of とかありましたな。さっぱり出てこなかった。notwithstanding というのも「...にも関わらず」という意味の語だそうだ。

「24時間眠っていなかったにもかかわらず、疲れは感じなかった」
Even though I hadn't slept in 24 hours, I didn't feel tired.
= In spite of not having slept in 24 hours, I didn't feel tired.

ということである。even though も使えるのだな。

「彼は親切にも私が困ったときに助けてくれた」
He kindly gave me a hand when I was in trouble.
= He was kind enough to give me a hand when I was in trouble.

「誰々を助ける」は give someone a hand というのだな。
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by xabon | 2010-11-17 20:50 | 英語