人気ブログランキング |

語学に関する素朴な疑問など
by xabon
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
カテゴリ
全体
英語
フランス語
スペイン語
日本語
ドイツ語
韓国語
その他の国の言葉
綴り
発音
文法
その他
未分類
最新のトラックバック
フランス語ノート 13
from Blog サイトぅ
スペインファッション用語辞典
from 地中海の街から バルセロナ/..
親になる瞬間から『モンス..
from 魚眼(ぎょがん)しんぶん
マルキンバイオ、サラリー..
from お酢大好きブログ@酢の情報バ..
旅行に忘れてはいけない持ち物
from 国内旅行・海外旅行の豆知識
TOEIC900最短コー..
from TOEIC900最短コース『..
めざせリスニング満点!
from スーパーエルマーでTOEIC..
これで駄目なら英語は諦めろ
from 脳みそ筋肉男が、たった2ヶ月..
闘牛はすごいよ。
from ストレッチ 柔軟
めざせリスニング満点!
from スーパーエルマーでTOEIC..
以前の記事
2015年 05月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 12月
2005年 11月
2005年 10月
2005年 09月
2005年 08月
2005年 07月
2005年 06月
2005年 05月
メモ帳
検索
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧


例文の復習

完了進行形。現在・過去・未来とある。渡辺真知子ではない。昔も書いたな。もう何年か前の話だ。

現在完了進行形。have (has) been + ...ing  過去のある時から現在まで続いてきた動作・出来事を表す。
The media has been talking about George Mason.
George Mason って誰だ?
I have been waiting to receive this letter for a long time.
これは受け取ったということだな。
Obviously somebody has been burning trash here.
今の今まで誰かがここにいてゴミを燃やしていた、ということだな。ミステリとかにありそうな場面だ。
We are in the rainy season now. It has been raining for more than two weeks.
これからがいい季節だというときに梅雨の話というのも何だが。

現在完了とあまり意味の差のない用法もある。
The Robinsons have been living here since 1900.
The Robinsons have lived here since 1900. とほとんど同じである。
I have been studying rainforests for many years.
learn live rain sleep, stay, study, wait, work など。

過去完了進行形。had been + ...ing
Henry had been working at that company for five years when it went out of business.
現在完了進行形が、時制の一致で過去に平行移動した場合に用いられる、という理解でよろしいでしょうか。

未来完了進行形。 will have been + ...ing
こんどは、話題になっていることが未来のことに関することであるために現在完了進行形が未来に平行移動した場合、ということかな。
By age 65, he will have been making payments for 20 years and will have deposited $40,000.
私は昔の名残で、どうも1$ 100円くらいで換算してしまう。$40,000というと400万円くらいかなと。円高で1$ 80円とかだと320万か。
# by xabon | 2013-04-02 21:59 | 英語

第18週(2)

受動形。
ドイツ語の受動形は「過去分詞+werden」という形の受動不定詞を用いる、ということだ。sprechen の受動形は gesprochen werden。werden は助動詞で、平叙文では文の2番目の構成要素になる。
auch in Österreich gesprochen werden という受動不定詞から、
Deutsch wird auch in Österreich gesprochen.
という平叙文ができる。
過去形「...された」という場合には、werden の過去形 wurde を用いる。行為者は von +3格で表す。
Das Schloss wurde vor vierhundert Jahren gebaut.
昨年だったか、どこかで築城400年とかいっていたような気がする。
Karl wurde von einem Auto angefahren.
クルマに轢かれたくはないなあ。

Wo spricht man noch Deutsch? — Deutsch wird noch in Österreich gesprochen.
Wo spricht man noch Deutsch? — Deutsch wird noch in Schweiz gesprochen.
Wo isst man Reis? — Reis wird in Asien gegessen.
Wo trinkt man viel Bier? — Bier wird in Deutschland viel getrunken.
欧米人と、酒を飲むことで張り合ってはいけません。体格も違うし、アルコールの処理能力も全然違うのだから。
# by xabon | 2013-03-31 21:57 | ドイツ語

練習問題

仏検の案内、e-mailだけじゃなく、こんどは郵送で受験案内と願書が、請求もしないのに送られてきた。前回の受験者には送ることになっているのだろうか?
折角なので、少しフランス語を勉強して、間に合うようなら3級を受けてみようか。

「説明を加える」
J'étais à l'école. A l'école tout le monde parlait japonais.
一文にまとめると
J'étais à l'école où tout le monde parlait japonais.
où は、à のついた名詞のほか、dans, sur などの前置詞がついた名詞の代わりに使われる、とのことである。
Vous voyez la rue Danton. Jean est né dans cette rue.
= Vous voyez la rue Danton où Jean est né.
英語では場所を表す関係副詞は where で、時を表すのには when を用いるが、フランス語ではどっちも où だ。
Elle est partie ce matin-là. Je suis arrivé ce matin-là.
= Elle est partie ce matin-là où Je suis arrivé.

C'est une ville. J'ai visité cette ville.
= C'est une ville que J'ai visite.
C'est une ville. Je suis allé dans cette ville.
= C'est une ville où Je suis allé.
前者は、cette ville は他動詞 visiter の直接目的語なので、目的格関係代名詞 que で受けるのだな。後者は dans cette ville なので、où で受ける、と。なるほど。
# by xabon | 2013-03-28 20:31 | フランス語

練習問題

仏検2013年前期の試験の案内メールが来たけれど、いまの状況ではとても受験できるレベルではないな。1ヶ月半で追い込めるかなあ。

整理して簡潔に話す.
「...というもの」 総称としての...を指す場合には「定冠詞+複数形(可算名詞ならば)」
J'aime les tomates.
英語ではそうではなくて、冠詞を使わないで複数形というのが「総称」を表すのに多く用いられる、ということだったような記憶がある。I like the tomatoes. というと何か特定のトマトの集合を指しているようにとられる。
Je déteste les chiens.
子供の頃に犬に噛まれたか、吠えられたか、追いかけられたか、何かトラウマになっているだろうか。私はワンコが嫌いではないが、ブルドック系の犬はあまり好きでない。土佐犬も好きでない。

C'est bon, les tomates. Moi, j'adore ça.
Les enfants sont bruyants. Je n'aime pas tellement.

Tu aimes les tomates? — Non. Je déteste ça.
Vous aimez les tomates? — Oui, j'en mange beaucoup.
J'adore le tennis. — Moi, je n'aime pas ça.

説明を加える. 関係代名詞 qui, que を用いて、文中の人物・物事に説明を加える。

Il y a une boîte bleue. Cette boîte contient des disquettes.
フロッピーディスクなんて、過去のものになってしまいましたね。
Il y a une boîte bleue qui contient des disquette.

Je vois ma mère. Elle tricote.
Je vois ma mère qui tricote.
英語なら、ここは関係代名詞の前に , が必要なところだろう。
I see my mother. She is sewing.
I see my mother, who is sewing.
I see my mother who is sewing. でもいいのかしらん? なんか、 , がないと、「縫い物をしている母」と「縫い物をしていない母」がいるかような誤解を招くのではないか。
J'ai retrouvé le livre. J'avais perdu ce livre hier.
J'ai retrouvé le livre que J'avais perdu hier.

J'ai vu Yuriko. Tu l'avais photographiée.
これは l' は Yuriko を指す直接目的語 la が、母音で始まる語 avais の前にきてエリジオンしたもので、これが女性名詞を指す直接目的語代名詞なので photographiée と語尾に -eがついているわけだな。
J'ai vu Yuriko que tu avais photographiée.
# by xabon | 2013-03-26 21:26 | フランス語

第18週(1)

カーリングはスコットランドが優勝した。
カーリングもサッカーと一緒で、英国は英国としてではなく、イングランド、スコットランド、別々の代表が出るのだな。ウェールズチームもあるんだろうか。アイルランドは、英領北アイルランドとアイルランドとまた別になっているのだろうか?

Im Krankenhaus

In einem Krankenhaus. Karl Lügner wacht auf.
wachen は「寝ずに見守る」という自動詞。aufwachen は英語の wake up ですな。

Wo bin ich hier?
「ここはどこ?」だ。英語でもドイツ語でも、「ここはどこ?」は「私はどこにいるのだ?」 という言い方をするわけだな。「私は誰?」は英語では Who am I? だが、ドイツ語では Wer bin ich? ですか?
Oh, Karl. Gott sei Dank. Du bist jetzt im Uniklinikum.
Gott sei Dank. は接続法なんだろうけれどもよくわからない。「ああ、よかった」という意味で用いられるようだ。
Uniklinikum は手元の辞書には出ていない。大学を表す uni- と klinikum 「クリニック」が合わさった合成語のようだ。大学病院、ということだな。
Was ist passiert?
Nichts Schlimmes. Du wurdest von einem Auto angefahren. Aber du bist nur leicht verletzt.
schlimm は「困った」「嫌な」という形容詞。Nichts Schlimmes. は「困ることは何もない」ということですか。意訳して「たいしたことはない」。
anfahren 「衝突する」
leicht は「軽い」でしたな。verletzt は verletzen の「怪我をさせる」の過去分詞。
Du hast mir also geholfen.
geholfen は helfen の過去分詞だ。helfen - half - geholfen と変化するのだな。
Ja, ich bin von meinem Labor schnell zu dir gelaufen und habe den Krankenwagen gerufen.
laufen は「走る」。laufen - lief - gelaufen。
Krankenwagen は「救急車」かな。このくらいなら辞書を引かずとも。

Danke, Lisa. Sie wollten mich umbringen.
umbringen は「殺害する」 昔は「殺害する」なんていう言葉は簡単には使われなかったように思うが、最近は「殺害する」という言葉の意味がずいぶん軽くなってしまったような気がする。「アメリカ軍がビン・ラディン氏を殺害した」とか、ニュースでもたくさん使われている。
Meinst du, dass das ein Mordversuch war?
meinen は「思う」 英語の think に相当する。Mordversuch の Mord は「殺人」、Versuch は「試み」、併せて「殺人未遂」。「殺人+試み」なら「殺人計画」みたいな意味になるのではないかという気もするが、「殺人未遂」だそうである。
Diese Asiatin hat es mit ihrer Warnung ernst gemeint. Oh, ja! Was macht denn Herr Schmidt?
Warnung は「警告」。ernst 「まじめな、重大な」。
Das sage ich dir lieber morgen. Ruhe dich erst mal richtig aus!
ausruhen は再帰動詞として「休む」。ruhen だけでも「休息する」だが。
Der Arzt sagt, du kannst morgen das Kranken haus verlassen. Ich komme morgen früh wieder hierher.

Am nächsten Morgen kommt Lisa aber nicht.
どきどき。でもNHKのラジオ講座の中のドラマでは、それほどひどいことにはならないだろう。

Karl Lügner ist sehr besorgt um Lisa. Er geht nach Hause und hört den Anrufbeantworter ab.
besorgt sein + um 誰々/何々 「誰々/何々を心配している」
Anrufbeantworter は「留守電」、abhören 「試問する、聴診する、盗聴する」などという意味が辞書に出ているが、要するに「留守電を聞く」ということだ。
Hallo, Karl. Tut mir sehr leid, dass ich heute nicht zu dir kommen konnte. Komm bitte um 12 Uhr zum Hauptbahnhof. Ich warte auf dich.
tut mir sehr leid は、dass 以下が主語ということですか。「今日あなたのところに行けないことが私にとり、とても残念である」、もっと日本語らしく言うなら「とても残念だけど、今日あなたのところには行けなくなった」とでもすればいいか。warten auf ... 「誰々を待つ」。
# by xabon | 2013-03-25 21:31 | ドイツ語

練習問題

同じ言葉の繰り返しを避ける.
代名詞を用いる、ということだ。
Elle m'a donné un livre. Je vais le lire demain.

J'ai fini le dessin ce matin. Je vous l'apporte.

Il était avec des amis japonais. Il les raccompagnait à la gare.

en. 対象になるもののうちの一部のみを指す代名詞.
J'ai beaucoup de timbres. Tu en veux?

Donnez-m'en un peu.

Des places, vous en avez combien?

Du chocolat? Il n'y en a rien.

J' en prends trois.

Vous avez des stylos? Donnez-m'en trois.
# by xabon | 2013-03-23 20:06 | フランス語

例文の復習

未来進行形
will be + ...ing
I'll be waiting for you at three p.m. tomorrow.

未来のある時に進行中であるはずの動作・出来事。
At this time tomorrow I'll be driving through Tokyo.
私は東京でクルマを運転したことがないけれども。東京にはクルマで行くより新幹線が便利だし、クルマの運転がそんなに好きなわけではないので、東京より遠くまでなんかクルマを運転して行きたくない。クルマで行くのは、公共輸送機関よりクルマの方が早く着くところだけだ。

Don't call him at about eleven — they will be sleeping yet.
私は昼近くまで寝ているということができない。寝だめできない体質である。

確定的な予定。
At about 11 A.M. tomorrow, the typhoon will probably be hitting Wakkanai.
例文とはいえ、稚内のみなさん、済みません。稚内に台風が到達したことってありますかね?

Early nest year I will be presenting my reseach at an academic conference in Seattle.
Moriyamaとかいうヒトもいたが、あっという間に過去のことですな。今はどうしているんですかね?

"Will you be coming to the party." "No, I won't be."
私は立食パーティが苦手だ。しかし、着席式のパーティも、隣が知らないヒトばっかりだと辛い。

Will you be using your laptop this afternoon?
ラップトップ、という言い方は懐かしいね。死語ですかね。Will you be using your tablet tonight?
# by xabon | 2013-03-21 21:13 | 英語

第17週(5)

いろいろストレスになることが多くてねえ。しかし、大体のことは片付いたので、少しまじめに勉強しますか。しますか、というか、しないといけないね。

dieser große Hund
dieses großen Hundes
diesem großen Hund
diesen großen Hund
単数の男性名詞で定冠詞類と形容詞がつく場合には形容詞の語尾は -e, -en, -en, -en

welche hübsche Katze
welcher hübschen Katze
welcher hübschen Katze
welche hübsche Katze
単数女性名詞では定冠詞類+形容詞がつく場合、-e, -en, -en, -e

jedes kleine Tier
jedes kleinen Tiers
jedem kleinen Tier
jedes kleine Tier
単数中性名詞では定冠詞類+形容詞がつく場合、形容詞の語尾は -e, -en, -en, -e

alle armen Affen
aller armen Affen
allen armen Affen
alle armen Affen
複数名詞の場合には、-en, -en, -en, -en

sein grauer Anzug
seines grauen Anzuges
seinem grauen Anzug
seinen grauen Anzug
不定冠詞類+形容詞がつく男性名詞、形容詞の語尾は -er, -en, -en, -en

eine blaue Hose
einer blauen Hose
einer blauen Hose
eine blaue Hose
不定冠詞類+形容詞がつく女性名詞では -e, -en, -en, -e

mein weißes Hemd
meines weißen Hemdes
meinem weißen Hemd
meine weißes Hemd
不定冠詞類+形容詞がつく中性名詞の形容詞語尾は -es, -en, -en, -e

schwarze Schuhe
schwarzer Schuhe
schwarzen Schuhen
schwarze Schuhe
冠詞なしで形容詞のみつく複数名詞の形容詞の語尾は -e, -er, -en, -e

やっぱり形容詞の語尾は苦手だ。

Kennt jemand diesen großen Hund?

Jedes kleine Tier hat sein eigenes Zuhause.

Wo ist mein weißes Hemd?

Ich brauche schwarze Schuhe.

Woran erinnern Sie sich noch?
sich an etwas (4格) erinnern 「... を覚えている」
Worauf freuen sie sich?
sich auf etwas (4格) freuen 「...を楽しみにする」
Wovon hänget das ab?
von etwas (3格) abhängen 「...次第である、...に依存する」
Worüber schreibt er jetzt?
über etwas(4格) schreiben 「...について書く」
# by xabon | 2013-03-20 22:04 | ドイツ語

練習問題

ご当地チームは本日、中国で試合です。頑張れ。

フランス語、ご無沙汰してます。3級受験どころじゃないね。

「まず」d'abord
「それから」 ensuit、あるいは (et) puis などを使う。
「...した後で」 après + avoir/être + 過去分詞.
Je suis allé chez Paul après avoir téléphoné à Marie.
「...する前に」avant de +動詞原形.
Il faut mettre la carte avant de faire le numéro.
après +名詞なら、「...の後に」 après le repas なら「食後に」
avant +名詞で「...の前に」 avant le repas 「食前に」
単独で après なら「その後」、avant なら「その前に」

Il faut frapper avant d'entrer.
中で何してるかわかんないからね。お互いに気まずくならないように。昔、上司の部屋に入ったら、上司が秘書をだっこしているところに出くわしたヒトがいたそうで、そのヒトはその後左遷された、という言い伝えがあった。本当かどうかわからないけれど。
Après avoir fait du sport, prends une douche!

「...までに」「...まで」
期限を切って「...までに」というのは avant ... 英語なら by ... ですか。
Il faut partit avant 7 heures.
事柄がいつまで続くか、ということをいうのには jusqu'à ... を用いる。英語なら till/until ですか。
Je travaille jusqu'à 5 heures.

「...から...まで」
de ... à ... あるいは à partir de ... jusqu'à ...
Il sera en congé à partir d'aujourd'hui jusqu'à mardi.
終わりを明示しないで、à partir de ... 「...から」単独で用いられることもある。
Ils seront en grève à partir de demain. 無期限ストですかね。

「...の予定で」
pour を用いて予定の期間や時期を表す、ということだ。
Marie est partie pour 10 jours.
Il a pris rendez-vous pour lundi.
# by xabon | 2013-03-12 21:28 | フランス語

第17週(5)

風邪がびゅうびゅういっている。暴風である。高速道路の走行も、横風で運転しにくかった。ま、スピードは出してません。
明日で、あの震災から2年。

形容詞の格変化。
強語尾。
男性 -er -es -em -en
女性 -e -er -er -e
中性 -es -es -em -es
複数 -e -er -en -e
弱語尾。
男性 -e -en -en -en
女性 -e -en -en -e
中性 -e -en -en -e
複数 -en -en -en -en
Sie arbeitet bei einer ausländischen Firma.

hoch に語尾が着く場合。語幹が hoh- になる。
Der Baum ist hoch.
Das ist ein hoher Baum.
-el で終わる形容詞。語尾が着く場合、-e が落ちる。
Ich trinke gern dunkles Bier.
いずれも発音の都合で綴りが変化する例である。

Was für einen Roman suchen Sie? -Ich suche einen spannenden Roman.
spannend は「はらはらする」。spannen「ぴんと張る」の現在分詞。
Was für eine Tasche suchen Sie? -Ich suche eine große Tasche.
Was für einen Schirm sucht Vincenzo? -Er sucht einen grünen Schirm.
Schirm は男性名詞で「傘」。
Was für Bier trinkt Tomo gern? -Er trinkt gern dunkles Bier.
Bier は中性名詞なのだな。フランスでは男性名詞だが。
Was für Schuhe sucht Bettina? -Sie sucht wasserdichte Schuhe.
dicht は「密な」「機密性のある」 wasserdicht なら「防水の」。
# by xabon | 2013-03-10 20:55 | ドイツ語

第17週(4)

なかなか先に進まなくなってきた。サボり癖がついたなあ。
was「...である(する)もの・こと」
was から始まる副文は「...である(する)もの・こと」を表す。
説明だけ読んでも何のことだかわかりにくい。例文は
Was er sagt, ist nicht wahr.
英語なら What he says is not true. ですな。要するに英語の、先行詞を自分自身に含む関係代名詞であるところの what に相当するのがドイツ語では was だ、ということだな。フランス語ではそのような関係代名詞はないので ce que と、先行詞 ce が必要になる、ということだったはずだ。
Ich weiß, was Herr Schmidt macht.
I know what Mr. Schmidt is doing.
Was nicht verboten ist, ist erlaubt.
What is not prohibited is allowed. でしょうか。

Was macht die Frau? → Jetzt weiß ich, was die Frau macht.
Was wollte er sagen? → Jetzt weiß ich, was er sagen wollte.
Was soll ich machen? → Jetzt weiß ich, was ich machen soll.
Was ist wahr? → Jetzt weiß ich, was wahr ist.
Was ist zwischen ihnen passiert? → Jetzt weiß ich, was zwischen ihnen passiert ist.
# by xabon | 2013-03-07 20:26 | ドイツ語

例文の練習

確定的な未来・予定を表す進行形.
I'm going to China next week.
これは練習文であって本当に中国に行くわけではない。行くのはトップチームだ。熱心なサポの人たちの中にはアウェーにも応援に行くヒトもいるかもしれない。先日のタイのチームの試合でも、タイのサポの人たちが応援に来ていた。20人くらいいたのかしらん。仙台から中国にいくのは何人くらいか。タイは何人いくのか。ソウルにはそれなりに行きそうだが。
過去進行形。
While I was having dinner, the phone rang.
フランス語なら半過去と複合過去で表現するところだろう。Quand je dînais, le téléphone a sonné. といえばいいですか? スペイン語なら線過去と点過去なんだろうが、そこまで手が回りません。
When you were taking a bath, what happened?
なぜ入浴中?
I awoke as the train was stopping at a large station.
昔、東京発大阪行き夜行急行「銀河」を何回か使ったものだ。寝ている間に移動できるのでそれなりに便利であった。静岡とか名古屋とか止まったのだと思うが目を覚ますということはなかった気がする。今はもう無くなってしまいました。夜行バスにとって代わられたのだろう。私はバスより列車の方が好きだけれども。
He was always making some excuse to talk to me.
これは動作の反復を表す。日本語なら「いつも...ばかりしていた」という言い方に対応する。
Summer vacation was drawing to a close.
過去からみた「確定した未来」だそうだ。
I was hoping you could contact me.
丁寧な依頼を、過去進行形を用いて表現することがあるようだ。
# by xabon | 2013-03-03 21:17 | 英語

例文の復習

寒かったです、仙台スタジアム。
Jリーグを秋春シーズンに移行するなら、この寒さを何とかして欲しいです。
試合は、先制したものの追いつかれて引き分け。残念な結果であったが、とりあえず、昨シーズンから、観戦した試合の無敗記録は9に伸びた。開幕戦は所用のため参戦できません。頑張ってください。仕事場から応援してます。

進行形。
現在形と進行形の違い。
May usually drinks coffee at breakfast, but this morning she is drinking tea.
現在形で、いつもの習慣的動作を、進行形で、今現在という限られた期間内の動作を示す。
He is writing a letter.
"May I help you?" "No, thank you. I'm just looking."
Someone is kicking the door! Someone is inside!
hit, jump, kick, knock, tap, wink など、瞬間的な動作を示す動詞の進行形は、その動作が反復されることを表す、ということだ。
We are working one full month longer per year than we did 20 years ago.
The bus is stopping for two people to cross the street.
stop, arrive, become, die, fall, get, go, land, loseなど、「動から静」といった移行を示す動詞は「...しかけている」という意味を表す、ということだ。
He is always getting angry and showing a lot of irritation.
「いつも...している」という反復的動作を always, constantly といった副詞を伴って示す。
# by xabon | 2013-02-27 21:11 | 英語

第17週(3)

寒いです。
雪もいっぱい降ってます。明日の朝までにはだいぶ積もりそうです。
明日、明後日、気温は上がらないようです。
明後日の夜、19時からサッカーをやる予定ですが、こんなんで、本当に試合、できるんでしょうか?
ご当地チームの相手はタイのチームです。寒くて、サッカーどころじゃないんじゃないか?

wo(r)-前置詞。
「前置詞+was」は wo-前置詞の形になる。母音で始まる前置詞の場合には wor-前置詞。
für was は wofür。
Wofür interessieren Sie sich?
über was は worüber。
Worüber sprechen sie wohl?
「前置詞+das」は da(r)-前置詞の形になる。
von das は davon。
Ich habe davon nichts gehört.
in das は darin。
Darin haben sie eine Hopfenblüte gefunden.

Ich erinnere mich an meine Kindheit.
-Bitte? Woran erinnern Sie sich noch mal?
Ich interessiere mich für Politik.
-Bitte? Wofür interessieren Sie noch mal?
Karl ärgert sich über den Datendiebstahl.
-Bitte? Worüber ärgert er sich noch mal?
Ich schreibe das Manuskript mit dem Bleistift.
-Bitte? Womit schreiben Sie das Manuskript noch mal?
Die Kinder freuen sich auf die Sommerferien.
-Bitte? Worauf freuen sie sich noch mal?
# by xabon | 2013-02-24 19:59 | ドイツ語

練習問題

「...しているところ」
フランス語には現在進行形はないので、普通「今...しているところ」というのには現在形を用いる。
On dîne. で「今、夕食をとっている」ということになる、ということですな。
とくに「ちょうど今...している」ということを強調したい場合、「être en train de +動詞原形」という形を用いる。
Je vous rappelle plus tard. On est en train de dîner.
maçon en train de travailler で「仕事中の石工」だそうである。そういう形容詞的な用法もあるのだな。
Les tartes sont en train de cuire. 「パイは焼けつつある」早く食べたい。
「...し始める」
「commencer à +動詞原形」。
Je vais commencer à taper cette lettre après le dîner.
辞書の用例では Il commence à pleuvoir. なんてのが出ている。
「...し終える」
「finir de +動詞原形」。
Elle a fini de préparer le dossier à 4 heures.
Il a fini de dîner. さっきから夕食の話ばかりですな。ちゃんと食べたのにまたおなかが空いてきた。
# by xabon | 2013-02-20 20:41 | フランス語

例文の復習

未来完了形。
I think most of the seabirds will have finished nest-building by the time you visit the area.
will + be + p.p. の形である。
Do you think the book will have arrived by tomorrow?
届いた、届いた。本じゃないけど。某サッカーチームのsocio会員証。地元サッカーチームをささやかながら支援しております。
This lake will probably have frozen by Christmas.
外はまだまだ寒い。だいたい、4月に入っても雪が降り、寒さに震えながら野球なんかする土地柄である。2月末からサッカーの公式戦が始まるが、するほうも怪我しないように、見る方も風邪引かないように。
If I visit Fukuoka again, I'll have been there three times.
今年の秋、福岡に行く機会がある。行かなければならない、というほどのものではなく、行くことができる、という程度のものだ。それに行くと、多分3回目の福岡、ということになるような気がするがもしかすると4回目かもしれん。記憶が曖昧だ。2回は間違いないのだが。
We will have been married for 20 years on March 14th.
何とそういうことらしい。奥さんがそう言っていたから多分本当だろう。もうそんなになるのか。年取るわけだ。
# by xabon | 2013-02-19 21:29 | 英語

第17週(2)

片道5時間+αかけて、1泊2日の出張帰りである。ひこーきを使えば1時間か2時間くらい短縮できるのかもしれないが、ひこーきはあまり好きでない。落ちるかもしれない、ということもあるが、それより、「空港は遠い」ということと、「ひこーきは乗り遅れると次がない」ということがネックである。鉄道駅の方がアクセスはいいし、新幹線は乗り遅れても次がある。

形容詞の語尾変化の続き。
まとめ。
1)前にある冠詞類に強語尾がつく場合、形容詞は弱語尾を取り、冠詞類に強語尾がない場合、あるいは冠詞類がそもそもない場合、形容詞は強語尾をとる。
2)2格と3格の弱語尾は、男性・女性・中性・複数のすべてで-en。
Der Präsident der japanischen Firma ist ein Franzose.
Er arbeitet mit seinem neuen Computer.
Was machst du in den langen Ferien?

Wer ist der Mann?
- Meinen Sie den großen Mann mit dem weißen Hemd?
Wer ist der Mann?
-Meinen Sie den dicken Mann mit dem blauen Hemd?
Wer ist die Frau?
-Meinen Sie die schlanke Frau mit der weißen Bluse?
Wer ist das Kind?
-Meinen Sie das süße Kind mit der kurzen Hose?
Wer ist der Mann?
-Meinen Sie den alten Mann mit der grauen Haaren?

相変わらず、今ひとつ形容詞の語尾のシステムが理解できていないところがあるなあ。困ったものだ。いずれまた集中的に復習することにしよう。
# by xabon | 2013-02-17 17:15 | ドイツ語

第17週(1)

歩くのは1時間程度にしておくのが無難なようだ。ようやく疲労性腰痛から回復してきた。

Also, Herr Schmidt kauft jetzt Aktien von einer ausländischen Firma. Und die stellt Waffen her und hat mit Terroristen zu tun.
また前にやったことを忘れているが、herstellen は「生産する」。es mit+3格+zu tun haben 「...と関わっている」。
Ja, genau.
Warum geht er aber so oft aus? Heutzutage kann man doch Akitien im Internet kaufen. Karl, wo siehst du denn hin?
heutzutage は「今日では、近頃」という副詞。hinsehen は「目を向ける」。
Pst, Lisa, da hinten ist Herr Schmidt mit dieser Frau!
pst は「しーっ」というような間投詞。

Ist das diese Asiaten?
Ja, sie heißt Akiko. Worüber sprechen sie wohl? Ich kann sie nicht verstehen. Oh, sie gehen schon.
Ja, wollen wir sie verfolgen?
verfolgen は「追跡する」。Nein, lieber nicht. Es ist vielleicht zu gefährlich.
gefährlich は「危険な」。die Gefahr 「危険」の形容詞ですな。Gefährlichkeit となると「危険性」。das Gefährt は「乗り物」で、これは全然意味が違いますな。

Spät am Abend. Karl Lübner ist unterwegs nach Hause. Sein Handy klingelt. Es ist Lisa.
Karl, jetzt weiß ich, was Herr Schmidt macht!
Was?

In diesem Moment kommt von hinten ein Auto mit hoher Geschwindigkeit.
Geschwindigkeit は「速度、スピード」。geschwind は「速い」。
Aaaaah.
これは「あーっ」ですな。a の数は5つと決まっているのかどうか。Gooooool! なんてのもあったな。日本テレビのアナウンサーがひところ肺活量を競うかのごとくやたらと伸ばしまくっていたのが記憶にある。民放のアナウンサーのレベルは肺活量ですか。
Lassen Sie die Finger von Ihrem Projekt. Sonst werden Sie möglicherweise sterben.
die Finger von 3格 lassen で「...と関わりを持たない」、これも前出てきたような気がするなあ。

Ihm wird schwarz vor Augen und er hört nichts mehr.
# by xabon | 2013-02-10 09:45 | ドイツ語

続き

昨日の続き。

tout la journée 一日中
これはもう、だれがなんと言っても「一日中」だ。これが、
tous les jours
となれば「毎日」だ。

tout le monde みんな
On ne pout contenter tout le monde. まあそうだな。あちらを立てればこちらが立たない、ということはある。
Il arrive à tout le monde de se tromper.  se tromper は、「間違う、思い違いをする」
Tout le monde est d'accord? は「皆さん賛成ですか?」 tout le monde で「皆さん」という呼びかけみたいに使うことがあるようだ。

à tout à l'heure 後ほど
à toute heure なら「一日中、のべつまくなし」ということになるようだが。
Il est parti tout à l'heure. tout à l'heure だけなら「いましがた、ついさっき」ということになるようだ。
Je vous rappellerai tout à l'heure.
À tout à l'heure. 「また後で」

à tout prix どうしても
これは「全ての対価を払っても」ということで「どうしても」という意味になるようだ。
Il faut éviter la guerre à tout prix.
こっちがそう思っても、相手がそう思っていないこともある。どうしたらいいんでしょうかね?

après tout 結局
「全ての後で」ということで「結局」

avant tout 何よりさきに
「全ての前に」は「何より先に」なのだな。後がどうであれ、優先することだから、 Avant tout, il faut être fidèle à ses principes.  「なにはさておき、何をおいても」でもいいだろうけれど。

de toute façon / en tout cas いずれにせよ
「アンツーカー」は、私が子供のころ、野球場などに採用され始めたように記憶している。それまでは全部土で、雨が降ったらどろんこ。ベース周りに「アンツーカー」が採用され、どろんこになりにくくなった。この「アンツーカー」は「どんな場合でも」(晴れでも雨でも)どろんこにならない、というようなことでしょうか。
De toute façon, je n'irai pas avec vous.
En tout cas, je vous rappellerai ce soir.

en tout 全部で
Nous sommes quarante-huit en tout. 何とか48というのは、別に48人というわけではないようですな。
Les résultats sont en tout conformes à la théorie. 全ての面で理論通りの結果だったそうだ。おめでとう。理論に合うように結果を改ざんするのはやめようね。
# by xabon | 2013-02-06 21:50 | フランス語

toutを使った表現

1Wさぼってしまった。

こういう、文法だけではわからない表現が苦手だ。フランス語に限らない。
tout à coup 突然
「突然」というのは他にも brusquement, brutalement, subitement などという単語があるようだが。
Tout à coup, j'ai entendu la porte claquer. なんていう例文が辞書に出ている。
tout d'un coup も「突然」という意味で載っている。Tout d'un coup, le ciel s'est couvert de nuages.

tout à fait 全く
Tu a tout à fait raison. 「君の言うことはまったくそのとおり」 応答の言葉として、相手の言ったことを強く肯定するのに用いる、ということのようだ。

tout de même それにしても
辞書の訳だと「それでも、やはり、なんと言おうと」などということになっている。
Il a fait des efforts tout de même. 「彼は努力したことはしたのだ」 ニュアンスはわかった。
Il exagère, tout de même. 「それにしても彼は行き過ぎだ」

tout de suite すぐに
Je doit partir tout de suit.
Tournez à droite tout de suite après le pont.
「すぐに」というのも、一語でいうこともだろう。aussitôt とか bientôt とか vite とかいう語が辞書を引くとでてくる。どれを使ってもいいのだろうか? 多少意味合いが変わってくるのだろうか?

tout le temps いつも
これはまあ、全ての時ということだから「いつも」ですな。
On ne peut travailler tout le temps. いつも働いているヒトもいますね。大したものだと思う。私にはできませんが。
tout と temps が使われている熟語としては en tout temps なんてのもある。「いつも、絶えず」
Il me répète la même chose en tout temps. そういうヒトもいますな。
de tout temps は「昔から、相変わらず」だそうだ。これは例文が載ってない。

辞書を引きながらだとなかなか先に進まない。3級への道は険しい。
# by xabon | 2013-02-05 21:56 | フランス語

第16週(4)

形容詞のつく名詞の1格と4格
定冠詞類がついている場合。
dieser neue Tisch - diesen neuen Tisch
die deutsche Firma - die deutsche Firma
welches interessante Buch - welches interessante Buch
alle keine Kinder - alle kleinen Kinder
不定冠詞類がついている場合。
ein langer Brief - einen langen Brief
meine hübsche Tochter - meine hübsche Tochter
ihr rotes Kleid - ihr rotes Kleid
große Schuhe - große Schuhe

Dieser junge Mann ist mein Sohn.
Wo finde ich ein billiges Hotel?
Da blüht eine schöne Blume.
Das ist mein neues Auto.
Ihr neuer Mann ist ein berühmter Architekt.
そうか、Architekt は4格目的語ではなく ist の補語だから1格なのだな。
Ich suche einen weißen Pullover.
Sie trägt eine dicke Brille.
Die deutsche Grammatik ist nicht so schwer.
Kennen Sie einen guten Arzt?
Sie hat eine schöne Stimme.

Der Mann ist dick. Er kann nicht mehr aus dem Haus gehen.
Der Mann ist so dick, dass er nicht mehr aus dem Haus gehen kann.
それは凄い。人間、そこまで太ることができるものだろうか。私もこの正月、2kgほど太りました。餅の食べ過ぎでしょうか。まだ、家から出ることができるので、少し運動しようと思って歩いたら腰を痛めました。一度に歩けるのは1時間半が限界のようです。
Er liebt seine Frau sehr. Er kann ohne sie nicht mehr leben.
Er liebt seine Frau so sehr, dass er ohne sie nicht mehr leben kann.
それは凄い。夫がそこまで奥さんを愛することができるものだろうか、なんてね。
Die Arbeit an der Universität ist anstrengend. Ich habe überhaupt keine Zeit mehr.
Die Arbeit an der Universität ist so anstrengend, dass ich überhaupt keine Zeit mehr haben.
anstrengend は「きつい、骨の折れる」、überhaupt は「一般に、概して」、否定文では「全く」、決定疑問文で「そもそも」、補足疑問文で「ところで」。ここでは keine があるので否定文ですな。
# by xabon | 2013-01-29 21:15 | ドイツ語

練習問題

過去に視点をずらして話す。
過去のある時点で、それより以前のことを話す場合に、大過去形を用いる。
avoir または être の半過去形 + 過去分詞、という形。「半過去の複合形」ということだ。
Le train était déjà parti quand je suis arrivé à la gare.
駅についた時にはもう列車が出たあと、ということだ。
Le train a parti quand je suis arrivé à la gare. なら「駅に着いたときに列車が出た」ということでいいんでしょうね。
Elle avait pris le déjeuner quand je suis passé chez elle.
Elle prenait le déjeuner quand je suis passé chez elle. といえば、彼女に家に寄ったとき、彼女は食事中だった、ということかと。
Elle m'a montré les photos qu'elle avait prises à Tokyo.
prendre の活用がいくつか出てくるが、半過去が prenais, prenais, prenait, prenions, preniez, prenaient というのは覚えていなかった。3級への道は遠い。
「si + 大過去」は、過去の事実と異なる仮定を表す表現として用いられる。

未来に視点をずらして話す。
未来の事を話す際に、その話の時点で既に終わっていると考えられる出来事は前未来形を用いて話す。言葉で書くとわかりにくい。
Quand il arrivera ici, elle sera parti.
彼は彼女には会えないのだな。
「単純未来の複合形」。avoir あるいはêtre の単純未来+過去分詞、という形である。

電話での表現。
Je suis bien chez Monsieur/Madame ...? 「...さんのお宅ですか?」
Est-ce que je peux parler à ...? / Je voudrais parles à ...? 「...をお願いしたいのですが.」
C'est de la part de qui? 「どちら様ですか?」
Ne quittez pas. 「お待ちください」
Je vous passe ... 「...と代わります」
Si tu lui demande ce travail, il sera parti en vacances.
# by xabon | 2013-01-27 11:38 | フランス語

第16週(3)

形容詞の語尾。
複数形の名詞につく形容詞の語尾は、強語尾は -e、弱語尾は -en。
Das sind gute Bücher.
Diese guten Bücher sind auch nicht so teuer.
4格の男性名詞につく形容詞の語尾は、「定冠詞・不定冠詞の語尾が-enになるのに呼応して、形容詞の語尾も-enになる」とのことである。書いていてよく理解していない私。
Das Mädchen malt einen großen Baum.
Karl kann keinen rohen Fisch essen.
女性・中性・複数名詞は1格と4格が同じ形なので、形容詞の語尾も1格のときと同じ、ということだ。

Suchen Sie ein Buch? - Ja, ich suche ein interessantes Buch.
Suchen Sie ein Buch? - Ja, ich suche ein spannendes Buch.
Suchen Sie einen computer? - Ja, ich suche einen billigen Computer.
Suchen Sie eine Kamera? - Ja, ich suche eine kleine Kamera.
Suchen Sie einen Rock? - Ja, ich suche einen kurzen Rock.

ということで、週のまとめ。
形容詞が名詞の前に置かれると語尾変化する。
前につく冠詞等に強語尾がある場合には形容詞は弱語尾をとる。
前につく冠詞等に強語尾がない場合には形容詞は強語尾をとる。
強語尾。
1格 男性 女性 中性 複数の順で、-er, -e, -es, -e。
4格 -en, -e, -es, -e。
弱語尾。
1格 -e, -e, -e, -en。
4格 -en, -e, -e, -en。
Er hat ein neues Auto.
Das neue Auto fährt sehr schnell.

色を表す形容詞。
weiß 白、schwarz 黒、rot 赤、blau 青、gelb 黄、grün 緑、braun 茶、grau 灰色。
Sie trägt eine weiße Bluse und einen schwarzen Rock.
「濃い、暗い」...色の場合には dunkel- をつける。「薄い、明るい」...色の場合は hell- をつける。
Er trägt einen dunkelblauen Anzug.
Die Frau hat hellgrüne Augen.

Kann ich Ihnen helfen? - Ja, ich möchte eine weiße Bluse kaufen.
Kann ich Ihnen helfen? - Ja, ich möchte ein rotes Kleid kaufen.
Kleid はドレス、ワンピース。
Kann ich Ihnen helfen? - Ja, ich möchte einen grauen Anzug kaufen.
einen grauen になるのか。不定冠詞がよくわかってないということだな。
Kann ich Ihnen helfen? - Ja, ich möchte schwarzen Schuhe.
靴は Schuh で男性名詞、複数形が Schuhe、靴は両足に履くもので、通常複数形で用いられるということだな。
Kann ich Ihnen helfen? - Ja, ich möchte eine dunkelbraune Hose.
Hose はズボンである。ズボンというのは外来語だと思うがどっからきたのかな? ドイツ語ではないし、英語でもないし、フランス語でもなさそうだ。英語ではズボンは左右一対ののものと認識され、1本のズボンでも靴と同じく複数扱いだが、ドイツでは左右で一本と考えるのだな。と思って辞書を引くと、「複数形でズボン1着を指すこともよくある」と書いている。ややこしい。
# by xabon | 2013-01-24 20:06 | ドイツ語

例文の練習

明らかに過去であることを示す語句がある場合には現在完了は使えない。
It didn't rain last week.
これを過去完了を用いるわけにはいかないということだ。
It has not rained since last week. ならいいですかね。
過去のある期間内の経験についても使えない。
Did you ever share a room while you were in high school?
Have you ever shared a room? と、期間を高校時代に限定しなければ完了形でいいんでしょうね。
When で始まる疑問文が、特定の時を尋ねる場合も、現在完了を使えない。
When did you see him last?
経験を尋ねる場合には現在完了を用いることもありうるとのことだ。
When have you found it necessary to ask for police protection?

フランス語では「完了形」とはいわず、「複合過去形」というが、形の上では英語の完了形と同じである。これは明らかに過去の事でも使える。ドイツ語でも完了形を用いて過去のことをいう。スペイン語でも過去であることがはっきりしていることに完了形を使う場合があるようだ。こういう言語を使っている人たちは、間違って英語の完了形を過去形の代わりに使ってしまうことはないのかしらん?

過去完了.
過去完了は had + p.p.
I realized what had happened.
用法。
現在完了が過去に移行した用法。これだけ読んでもよくわからない。
When I got home last night, I found that somebody had broken into my house.
という例文が出ているが、例文を読んでもわかりにくい。
I had never used that DVD player before, so I decided to test it out.
うちのCD playerは壊れていて、CDを聴くことができない。ま、PCをCD player代わりにする、という手はあるのだが。
He had lived in Sendai for nine years before moving Urawa in 2012.
Sekiguchiが去ったのは悲しいが、新しく来た選手もいるし、何より Yuki に期待している。頑張ってください、Muto さん。
I realized that this had never before been attempted.
何を試したことがなかったんだろう。部屋の扉を開けてみる、ということですか。「この部屋の扉だけは、決して開けてはいけません」と言われたら開けない、というのが、不幸せに気づかない秘訣である。
過去のあるときより前の動作・出来事。
After the soldiers had left, I returned to the village.
これは時系列が明らかなので、過去形を用いても差し支えない。
I had seen the man an hour before the police officer arrived.
どうでもいいが、体は子供、頭は大人という名探偵が出てくるアニメがあるけれども、あのトリックは凄いよね。あれだけ現実世界では実行不可能なトリックがもっともらしく解説されるという。まあ、大人向けの推理小説でも、あり得ないトリックがあったりするようだ(あまりミステリーは読まないので詳しいことはしらないが)から。そもそも、高校生が小学生の体になってしまう、という設定からして無茶であり、それが許されるなら、「この隙間を大人が抜けられるわけはないから○○氏は犯人ではない」と断定しても「実は体が一時的に小さくなる薬を使って隙間を通り抜けた」という可能性を否定できないことになってしまうだろう。というわけで、「名探偵コナン」は嫌いだ。
He said he had got a driver's license the Wednesday before.
# by xabon | 2013-01-20 20:04 | 英語

第16週(2)

形容詞の語尾。
形容詞が名詞の前に置かれた場合には語尾がつく。この際、名詞の性・数や冠詞の有無などにより語尾が変化するのが私のドイツ語の挫折の原因の一つであった。
冠詞類に語尾がない場合には、dieser と同じ語尾が形容詞につく。
Das ist ein ausländischer Hersteller.
Hersteller は男性名詞である。これが単数で不定冠詞がつく場合は1格なら ein Hersteller となる。ein に語尾がつかない形になるので、Hersteller を形容する ausländisch には、語尾 -er がつく。
Das ist eine ausländische Firma.
Firma は女性名詞で、これに対する不定冠詞は eine と、語尾 -e がつく。ausländisch には 弱語尾 -e がつく。
Das ist ein ausländisches Unternehmen.
Unternehmen は中性名詞で、ここでは「企業」という意味で用いられている。unternehmen 「(楽しみのために)する、企画する」という動詞の名詞形で、「企て、企画、事業」という意味もある。中性名詞なので1格の不定冠詞は ein と語尾のない形であるので、形容詞のほうに -es という中性単数1格の語尾がつく。
dieser Hersteller, diese Firma, dieses Unternehmen と、dieser をつけたときの dieser と同じ語尾である、というわけだ。
冠詞類が、定冠詞や dieser のように定冠詞型の語尾をとるものであるばあいには、形容詞には弱語尾 -e がつく。
dieser ausländische Hersteller
diese ausländische Firma
dieses ausländische Unternehmen
練習問題.
Ist dieses Buch gut? -Ja, das ist sogar ein sehr gutes Buch!
sogar は副詞で、「それどころか」「...でさえ」。単なる、普通にいい本、というどころではなく、すごくいい本です、ということですな。
Ist dieses Buch interessant? -Ja, das ist sogar ein sehr interessantes Buch.
Ist dieser Zug schnell? -Ja, das ist sogar ein sehr schneller Zug.
Ist diese Sängerin berühmt? -Ja, das ist sogar eine berühmte Sängerin.
berühmt は「有名な」.
Ist dieses Haus alt? -Ja, das ist sogar ein altes Haus.
# by xabon | 2013-01-14 09:30 | ドイツ語

例文の練習

完了形.
The plane has already taken off.
飛行機は行ってしまった。今は乗るべき飛行機がもうないことを含んでいる、ということでしょうか。
Somebody has stolen my credit card. I can't buy anything.
クレジットカードが盗まれて、今は手元にないことを含んでいるわけだ。クレジットカードを複数枚持っている場合は Somebody has stolen all my credit cards. ですかね? Somebody has stolen one of my credit cards. でも文法的には別になにも問題はないが、その場合には I can't buy anything. ということにはならない。
Your order has just arrived at our web site.
これはそれがちょうど今完了した(ちょうど今注文が届いた)ことを示している。Your order arrived at our web site. だと、オーダーを入力してから今までの間のどこかの時点で届いたことがわかるだけ、ということかな。
The government has already done a lot to improve public service.
これはこれまでの積み重ねがあるということが含みにあるということか。The government did a lot to improve public service. とどう違うかというのを説明しろといわれるとなかなか難しい。
Have you ever been to a wildlife park?
I have never gone to war.
戦争に行ったことがないのは幸せなことである。戦地に行く、ということもそうだし、従軍経験がない、ということだけでも幸せなことだ。
This is the first time I have ever used this mailing list.
初めて...した、というときでも現在完了を使うのだな。
Have you eve met her yourself?
これは Did you ever meet her? と聞くと、「彼女ともう会う機会がない、あるいは彼女はすでに亡くなっている、などという前提があるかのような印象を与えかねない」という説明がついている。
She's played at Wimbledon since she was twenty.
George and I have known each other for 30 years.
状態の継続も完了形を用いるということであるが、日本語の感覚ではちょっとわかりにくい気がする。
Your order will be shipped as soon as payment has been received.
時や条件を表す副詞節の中では、未来完了を現在完了で代用することがある、とのことである。
# by xabon | 2013-01-13 17:11 | 英語

第16週(1)

Frau Schulze hat Karl Lübner von dem komischen Verhalten von Dr. Schmidt erzählt.
erzählen 「物語る」 辞書で引いたのは初めてではないような気がする。何回目かなあ。他動詞としては4格目的語をとり、「...を物語る、話す」。話す相手が3格で示される。自動詞として、von+ 3格、あるいは über+4格の名詞を従えて「...について話す」。
Verhalten は複数形なしの中性名詞で「振る舞い」。verhalten は再帰動詞として「振る舞う」。
Er war also nicht krank! Wohin ist er wohl gegangen?
wo は「どこに」、動きを伴って、「どこへ(行く、向かう)」等という場合には wohin で、「どこから」なら woher でしたな。wohl は疑問文で用いられると「...だろうか?」という意味合いを出すということだ。
Das weiß ich auch nicht. Aber er kauft jetzt viel Aktien von einer Firma im Ausland.
Aktie は「株」。女性名詞。
Eine ausländische Firma... Was für eine Firma ist das denn?
Wahrscheinlich ist sie ein Hersteller von Waffen.
Waffe は女性名詞で「武器」。Hersteller は「生産者」。wahrscheinlich は「多分」。
Herr Schmidt und Waffenhersteller?
Ich weiß auch nicht genau, aber wissen Sie, ich arbeite hier direkt neben seinem Büro und manchmal spricht er am Telefon so laut, dass ich ein paar Worte mitbekomme.
mitbekommen は分離動詞で「理解する」「耳にする」。
Ja, und? Was haben Sie noch zufällig gehört?
zufällig は「偶然の、偶然に」。
Ich glaube, er sprach über Terroristen oder so.
Nach dem Gespräch mit Frau Schulze geht Karl Lübner in sein Labor. Zu Mittag essen Karl und Lisa in einem Sushi-Restaurant. Karl isst zum ersten Mal Sushi.
Dieser Thunfisch schmeckt wunderbar! Karl, was isst du denn da?
Thunfisch は「マグロ」。Tunfisch とも綴るようだ。男性名詞。
Ah, ich esse Ei und Gurke. Ich kann keinen rohen Fisch essen.
Ei は「タマゴ」。中性名詞。複数形は Eier. 寿司の話なので、卵と書くより「玉子」と書いた方がいいかしらん。Gurke は「キュウリ」。カッパ巻ですか。roh は「生の」。
Der ist wirklich lecker! Probier doch mal.
wirklich は「本当に」でしたな。lecker は「おいしい」。probieren 「試食する」「試す」。
Ok, wenn du das sagst. ... Hmm, nicht schlecht.
schlecht は「悪い」。
Na, siehst du!
これは「ほら、ご覧なさい」みたいなことですか。

ドイツ語ではないが、What is your favorite New Year's dish? と尋ねられたら何と答えようか。一番好き、というほど他のものに比べとくに好きというわけではないが正月以外にはほとんど食べられないものとしては sea cucumber がある。「海鼠」ですな。子供の頃から「海鼠」は正月の食べ物であり、何か特別な食べ物である。私は魚介類はほとんど自分でさばけないが海鼠はさばこうと思えばさばける。大晦日に近所のスーパーで海鼠を買ってきた。既に切ってあるものも売っている、というか切ったもののほうが売られている店が多いのだが、それよりは自分のうちで切った方が旨い、ような気がする。ということで、切る前の海鼠が袋詰めになっているものを買ってきた。それをさばく、ということは海鼠の活け作りだ。考えてみたらかわいそうなことだ。それを考えると、来年からは海鼠は食べるのは止めようか、という気になってきた。まあ、海鼠に限らず、肉でも魚でも、食べているものは、生きていたものなのだ。菜食主義に転じるというのも一つの考え方ではあるが、肉や魚を食べてはいけないとか駄目だとか言いたいわけではない。でも、とにかく、食べるものを粗末にするのだけは止めた方がいいと思う。某ハンバーガーショップが、60秒以内で品物を出すためというサービスのために廃棄される食べ物の量はどれくらいになるんだろう。私は原則、某ハンバーガーショップには行かないが年に数回必要に迫られて利用しとるな。
# by xabon | 2013-01-12 22:01 | ドイツ語

練習問題

体罰で指導。脳みそが筋肉化している体育会系の人たちとは付き合いたくないものだ。
子供を人質に取られている親は物申しにくいということはあるだろうが、顔が腫れ上がるまでの体罰を受けてそのままにしておくというのはどうなのか、という疑問もある。

頻度・習慣について話す.
「...につき...回」は ... fois par ...。
1日1回なら、une fois par jour、週2回なら deux fois par semaine、月に3回なら trois fois per mois、年に6回なら six fois par an。「...につき...日」という言い方にも応用可能、と書かれている。Je travaille cinq jours par semaine 週5日勤務ですな、まあ普通だ。子供の頃は毎週土曜日も授業があったんだよなあ。○十年前のことだ。土曜日が休みになったのは大学生の頃だったかしらん。勤め始めてからはしばらく4週6休であった。完全週休2日になったのはいつからだったろう? まあ完全週休2日といっても主に土曜日であるが臨時の仕事が月1回以上は入る。
Combien de fois par an allez-vous faire du ski?
昔は土曜日の仕事が引けてから日曜日にかけて泊まりがけでスキーに行ったこともあったなあ。年に4,5回くらい。最後にスキーに行ってからもう20年くらいになる。
「あの頃は...したものだ」というのには半過去を用いる、とのことだ。
Avant, j'allais faire du ski quatre ou cinq fois par an. と言えばいいですか?

Maintenant, je ne regarde jamais la télévision. Quand je regardais la télévision 3 ou fois par semaine.
TVを見ない、というのは私には無理だ。少なくともサッカーはみたい。ニュースも見るが、最近は顔をみるのが嫌な人物がよく出てくるのでだいぶ見ることが少なくなった。

フランスの電話番号は2桁区切りで言うそうである。
123456789 のように奇数桁の番号なら最初の3つは3桁で区切る。cent vingt-trois, quarante-cinq, soixante-sept, quatre-vingt-dix-neuf。
# by xabon | 2013-01-12 11:43 | フランス語

第15週(4)

9.00 Uhr: neun Uhr / neun (Uhr)
10.55 Uhr: zehn Uhr fünfundfünfzig / fünf vor elf
13.30 Uhr: dreizehn Uhr dreißig / halb zwei
dreißig の綴りが...
18.15 Uhr: achtzehn Uhr fünfzehn / Viertel nach sechs
21.45 Uhr: einundzwanzig Uhr fünfundvierzig / Viertel vor zehn

月の名前。
Januar, Februar, März, April, Mai, Juni, Juli, August, September, Oktober, November, Dezember.

Wie spät ist es jetzt?
これは覚えないといかんのだろうなあ。「掘った芋いじんな」みたいな空耳記憶法はないですか?
Es ist Viertel nach drei.
Das Konzert beginnt um halb acht.
「始まる」には anfangen という分離動詞もあるようだが。
Der Unterricht endet um Viertel vor vier.
Ich habe heute um drei Uhr eine Sitzung.
Er fährt im Sommer nach Deutsch.
Sie kommen Ende Januar nach Japan zurück.

Ich habe jetzt etwas Wichtiges zu erledigen.
Haben Sie viel zu tun?
Heute habe ich nichts zu tun.
# by xabon | 2013-01-10 22:04 | ドイツ語

第15週(3)

Kei Nishikori がテニスの試合を棄権したそうだ。とんねるずとは試合してたのにねえ。世界の一流選手にああいうことをさせている国が、日本の他にありますか?

haben + 目的語 + zu不定句.
「...しなければならない」
Ich habe etwas Wichtiges zu erledigen.
erledigen は「済ます、片付ける」。「私は片付けるべきある重要なことがある=私はある重要な用事を済まさなければならない」。
英語なら I have to settle something important. という文と、 I have something important to settle. という文は、両方あり得ますな。結局同じことを言っているのだが若干ニュアンスに差がありそうだ。前者は「しなければならない」ということが強調されているように思われる。「しなければならない」から「する」という意味が含まれているように思う。後者は「しなければならないことがある」のは確かだが本当にするという意志があまり感じられないように思う。まあ私の印象と実際 native speaker の人たちが言わんとしているところとは違うかもしれない。
Haben Sie heute viel zu tun?
Haben Sie etwas zu lesen?
「何か読むべきものがありますか?」暇つぶしに何か読むものがあるか、という意味にもとれるし、「何か読まないといけないものがありますか?」仕事か何かで読まないといけないものがあるか、という意味にも取れる。文脈による、とのことだ。英語なら Do you have anything to read? と、Do you have to read anything? を使い分けるところかな。

Haben Sie heute etwas zu erledigen?
-Nein, ich habe heute nichts zu erledigen.
Haben Sie heute etwas zu tun?
-Nein, ich habe heute nichts zu tun.
Hat Karl jetzt etwas zu schreiben?
-Nein, er hat jetzt nichts zu schreiben.
Hat Bettina jetzt etwas zu übersetzen?
-Nein, sie jetzt nichts zu übersetzen.
übersetzen は「翻訳する」。einen Roman aus dem Deutschen ins Japanische übersetzen で「ある小説をドイツ語から日本語に翻訳する」。

第15週の重要項目は、時刻の表現。
13:55 dreizehn Uhr fünfundfünfzig, fünf vor zwei
14:00 vierzehn Uhr, zwei (Uhr)
14:05 vierzehn Uhr fünf, fünf nach zwei
14:15 vierzehn Uhr fünfzehn, Viertel nach zwei
14:30 vierzehn Uhr dreizig, halb drei
14:45 vierzehn Uhr fünfundvierzig, Viertel vor drei
Wie spät ist es jetzt?
-Es ist zehn Uhr fünfzig. / -Es ist zehn vor elf.
Um wie viel Uhr beginnt die Sitzung?
-Sie beginnt um 11 Uhr.

四季. 季節の名前はすべて男性名詞である.
Frühling, Sommer, Herbst, Winter. 夏と冬は英語と同じ語源だが、春と秋はずいぶん違いますな。
月の名前もすべて男性名詞である.
Januar, Februar, März, April, Mai, Juni, Juli, August, September, Oktober, November, Dezember。
Er wandert im Sommer und fährt im Winter Ski.
冬は歩く。昨日は片道8.5kmの距離を往復したぞ。腰が痛い。
Im August ist sie in Deutschland.
Ich fahre Anfang Juli nach Deutschland und komme Ende August nach Japan zurück.
月に、Anfang, Mitte, Ende 「上旬、中旬、下旬」などがつくと前置詞はつけない。副詞句扱いになる、ということですかね。
# by xabon | 2013-01-06 09:28 | ドイツ語